カンティーナ アレーグリ、お客として参上。
2009年11月23日
まずは告知。
2009年11月28 日土曜、心斎橋カンティーナ アレーグリにて「カンティーナ アレーグリ オープン記念」として、オペラショーを開催。
19:00からと、21:00からの、それぞれ約30分の二回公演。演目は歌謡曲、映画音楽から、本格オペラまで。出演者は、バリトンandテノール山中雅博さん、ソプラノ稗方摂子さん、ピアノ伴奏西野雅千子さん。
ご興味のある方はご予約されるがベター → 06-6421-6888
連休の最終日である23日、夕食をとりに、心斎橋のカンティーナ アレーグリに赴いた。
先回は、オープニングレセプションへの「ご招待」ということもあり、今度は、客ととして、しっかりお金を落とさせていただくことも目的である。

アンティパストはミスト(盛合せ)で。
左は、根菜のアラビアータ。右は、鯖の薫製と赤タマネギとルッコラのサラダ。鯖の脂のトロっと感がおいしい。

プリモ(パスタ)はポルペッティーニのスパゲッティをメッツォで。
ポルペッティーニ(肉団子)のオニクは豚のみ。

ポルペッティーニを、崩しながら、トマトソースとともに、パスタにからめながら食べるのが流儀。

セコンド(メイン)は、シェフ・ヒラカワさんのおすすめ、茶美豚の豚タン炭火焼。

豚タンを、野菜のブロードで二時間程度茹でたものを、スライスして炭火焼にしたとのこと。そのためか、ナイフの通りもよく、口に入れると牛のタンシチューのように、しなやかに崩れる食感がある。

プリモとメインには、ランブルスコをあわせた。
濃いけど、微発泡でスルスルと入るアブないワイン。

食後酒はマルサラ酒。エスプレッソといっしょに。

ドルチェは、左からコンポートと季節のジェラート、アイスクリームのバルサミコかけ、クレームカラメル。

クレームカラメルは、まあプリンみたいなもんで、クレームブリュレみたいな作りになっている。
見よ、カラメルがガラスのごとくパリパリ。底には、バニラの粒。丁寧な仕事しはる。

店の入り口のケースには、熟成中のパンチェッタ。
ポルコ(豚肉)に力いれてる店であることを、迫力をもってアピール
カンティーナ アレーグリ
大阪市中央区心斎橋1-4-14 燕京ビル1F
06-6241-6888
OPEN:11:30〜14:30/17:30〜22:30
2009年11月28 日土曜、心斎橋カンティーナ アレーグリにて「カンティーナ アレーグリ オープン記念」として、オペラショーを開催。
19:00からと、21:00からの、それぞれ約30分の二回公演。演目は歌謡曲、映画音楽から、本格オペラまで。出演者は、バリトンandテノール山中雅博さん、ソプラノ稗方摂子さん、ピアノ伴奏西野雅千子さん。
ご興味のある方はご予約されるがベター → 06-6421-6888
連休の最終日である23日、夕食をとりに、心斎橋のカンティーナ アレーグリに赴いた。
先回は、オープニングレセプションへの「ご招待」ということもあり、今度は、客ととして、しっかりお金を落とさせていただくことも目的である。

アンティパストはミスト(盛合せ)で。
左は、根菜のアラビアータ。右は、鯖の薫製と赤タマネギとルッコラのサラダ。鯖の脂のトロっと感がおいしい。

プリモ(パスタ)はポルペッティーニのスパゲッティをメッツォで。
ポルペッティーニ(肉団子)のオニクは豚のみ。

ポルペッティーニを、崩しながら、トマトソースとともに、パスタにからめながら食べるのが流儀。

セコンド(メイン)は、シェフ・ヒラカワさんのおすすめ、茶美豚の豚タン炭火焼。

豚タンを、野菜のブロードで二時間程度茹でたものを、スライスして炭火焼にしたとのこと。そのためか、ナイフの通りもよく、口に入れると牛のタンシチューのように、しなやかに崩れる食感がある。

プリモとメインには、ランブルスコをあわせた。
濃いけど、微発泡でスルスルと入るアブないワイン。

食後酒はマルサラ酒。エスプレッソといっしょに。

ドルチェは、左からコンポートと季節のジェラート、アイスクリームのバルサミコかけ、クレームカラメル。

クレームカラメルは、まあプリンみたいなもんで、クレームブリュレみたいな作りになっている。
見よ、カラメルがガラスのごとくパリパリ。底には、バニラの粒。丁寧な仕事しはる。

店の入り口のケースには、熟成中のパンチェッタ。
ポルコ(豚肉)に力いれてる店であることを、迫力をもってアピール
カンティーナ アレーグリ
大阪市中央区心斎橋1-4-14 燕京ビル1F
06-6241-6888
OPEN:11:30〜14:30/17:30〜22:30
タップダンスショー@イルソーレ
2009年11月23日
21日土曜、西中島バールイルソーレにて、夕刻よりタップダンスショーが催された。

アイリッシュタップダンスの日本での第一人者であるEDDY吉野さんによるショーであった。
タップダンスを間近に見るのは初めてだが、EDDYさんの巧みなMCとオーディエンスへの誘導で、とてもノリのよい楽しいショーだった。
ケルティックなものに興味があるボクにとっては、フィドルの大森ヒデノリさんと、ギター
岡崎泰正さんによる伴奏の音楽もゴキゲン。

アイリッシュタップダンスの日本での第一人者であるEDDY吉野さんによるショーであった。
タップダンスを間近に見るのは初めてだが、EDDYさんの巧みなMCとオーディエンスへの誘導で、とてもノリのよい楽しいショーだった。
ケルティックなものに興味があるボクにとっては、フィドルの大森ヒデノリさんと、ギター
岡崎泰正さんによる伴奏の音楽もゴキゲン。
お蔵に入ってた
2009年11月21日
バールイルソーレで、IBook内の過去画像をいぢって遊んでいたところ、背後を通りかかった常連仲間のKさんが「あら、これおいしそう」とピックアップしたのがこの3月初旬撮影の画像で、お蔵入りになっていたもの。

異業種交流会のビンゴでもらったペンネで作ったアラビアータ。
ペンネの他の材料は、トマト缶、ベーコン、タマネギ、トウガラシだったかと。で、みじんにしたパセリと粉チーズをトッピング。

トウガラシは、母上が町の観仏サークルで滋賀県北部にいったときに、現地で買ってきたヤツ、辛さの強いタイプこれのおかげでウマ辛く出来たようなキオクが。

画像の記録によれば、このときあわせたのが、期間限定のシルクヱビス。

異業種交流会のビンゴでもらったペンネで作ったアラビアータ。
ペンネの他の材料は、トマト缶、ベーコン、タマネギ、トウガラシだったかと。で、みじんにしたパセリと粉チーズをトッピング。

トウガラシは、母上が町の観仏サークルで滋賀県北部にいったときに、現地で買ってきたヤツ、辛さの強いタイプこれのおかげでウマ辛く出来たようなキオクが。

画像の記録によれば、このときあわせたのが、期間限定のシルクヱビス。
Il Sole Paradiso! - 極楽イルソーレ -
2009年11月20日
昨夜、定例道草を気取って、西中島のバールイルソーレに寄ったら、フロアは、美人カメリエーラ三人のみが仕切ってて、しかも、この三人に「囲まれる」というシチュエーションが度々おこって、なかなかの極楽であった。
さらに、そんな中食べたのは、牡蠣のカルトッチョ(香草バターのホイル蒸し焼き)。

カウンターにサーブされたのを、カメリエーラの一人、シモネッタが、ナイフとフォークを使って、ホイル開をいてくれた。殿様気分にもなれるなかなかゴクラク気分の料理。

ホイルに包んで蒸し焼きにしているので、見た目も風味も温かげなカンジがするし、牡蠣をはじめとした食材のウマミが封じ込められていてウマー。

昨夜は、お店の常連仲間、Dr.Yの誕生日でもあった。
お店のサプライズでもあるお誕生日ドルチェを、常連仲間のO姐さまのプレゼントの日本橋木屋さんの刃物と、ボクのプレゼントのアイスワインとともに撮影。
Dr.Y、あらためまして、お誕生日おめでとうございます。これからの益々のご活躍をお祈りしております。
さらに、そんな中食べたのは、牡蠣のカルトッチョ(香草バターのホイル蒸し焼き)。

カウンターにサーブされたのを、カメリエーラの一人、シモネッタが、ナイフとフォークを使って、ホイル開をいてくれた。殿様気分にもなれるなかなかゴクラク気分の料理。

ホイルに包んで蒸し焼きにしているので、見た目も風味も温かげなカンジがするし、牡蠣をはじめとした食材のウマミが封じ込められていてウマー。

昨夜は、お店の常連仲間、Dr.Yの誕生日でもあった。
お店のサプライズでもあるお誕生日ドルチェを、常連仲間のO姐さまのプレゼントの日本橋木屋さんの刃物と、ボクのプレゼントのアイスワインとともに撮影。
Dr.Y、あらためまして、お誕生日おめでとうございます。これからの益々のご活躍をお祈りしております。
あ、ボジョレー・ヌヴォウ
2009年11月19日
ちょうど解禁になったところだな。
先週までは、意識してたけど、今週になって、忙しさにかまけて、ドタマから抜け落ちてたわい(笑
さて出来はいかに。ヨーロッパは、今年も夏は暑かったので、そこそこ以上のものになったかな。
先週までは、意識してたけど、今週になって、忙しさにかまけて、ドタマから抜け落ちてたわい(笑
さて出来はいかに。ヨーロッパは、今年も夏は暑かったので、そこそこ以上のものになったかな。
シーズン初グラタン
2009年11月18日
いやね、昨夜、アレーグリのオープニングレセプションではしゃぎすぎたんで、今宵の西中島バールイルソーレでの定例道草はお休みしようと思ったのだけど、やっぱり寄ってしまった。メニューにグラタンが載っていたし、今宵、この時期にしてはかなり寒かったので、オーダーしちまったよ。

備中鶏と野菜とカサレッチェのグラタン。

名前のとおり、具のパスタは、カサレッチェが使われている。野菜もゴロゴロ系で、熱々のベシャメルソースにしっかり絡めて、ハフハフと、ちょっと舌にヤケドしながら食べた。お腹の底から温まるってカンジ。

もひとつ美味しかったのは、タラとジャガイモのコロッケ二種類のソース。

タラの匂いと、ジャガイモのホクホク感がタマラん。

ドルチェは、この日のおすすめ二品をメッツォでミストに。ショコラータのローストしたリンゴ添えと、イルソーレ特製ティラミス。
どっちもアヒャ酒にあう。ローストしたリンゴは、リクエストがあれば、温めてもくれるとのこと。

備中鶏と野菜とカサレッチェのグラタン。

名前のとおり、具のパスタは、カサレッチェが使われている。野菜もゴロゴロ系で、熱々のベシャメルソースにしっかり絡めて、ハフハフと、ちょっと舌にヤケドしながら食べた。お腹の底から温まるってカンジ。

もひとつ美味しかったのは、タラとジャガイモのコロッケ二種類のソース。

タラの匂いと、ジャガイモのホクホク感がタマラん。

ドルチェは、この日のおすすめ二品をメッツォでミストに。ショコラータのローストしたリンゴ添えと、イルソーレ特製ティラミス。
どっちもアヒャ酒にあう。ローストしたリンゴは、リクエストがあれば、温めてもくれるとのこと。
パルマが心斎橋にやってきた。
2009年11月17日
イルソーレグループの新しい店舗が心斎橋にオープンするとのことで、11月16日のプレオープン・レセプションのご招待にあずかった。

新店舗の名は、カンティーナ・アレーグリ(CANTINA ALLEGRI)。「イタリアきっての美食の街パルマが心斎橋にやってきた」というコンセプトのお店。
正式OPENは、11月18日より。

通りに面した部分は、えげれすのパブみたいなカンジで、明るく、入りやすい雰囲気を作っている。

奥は、いまは閉店となったイルソーレグループの一号店にして、かつての旗艦店だった、オステリア・イルソーレと似た雰囲気をだしている。

まずは、田舎風サラミのスライスで。

ポルペッティーニ(肉団子)。

こちらの店舗は、ポルコ(豚肉)100パーセントでいくので、ポルペッティーニもそんなカンジで。

イベリコ豚ロースの炭火焼。

パスタのボロネーゼ(ミートソース)も、ポーク100%で。

お店のおすすめ、パンチェッタの炭火焼。

今回で、おもに料理に合わせたのは、ランブルスコの赤。濃厚で肉料理によく合い、それでいて、微発泡で飲みやすい。
これ、イルソーレグループの他の店でも置いてくんないかな。
カンティーナ アレーグリ
大阪市中央区心斎橋1-4-14 燕京ビル1F
06-6241-6888
OPEN:11:30〜14:30/17:30〜22:30
2009年11月18日開業

新店舗の名は、カンティーナ・アレーグリ(CANTINA ALLEGRI)。「イタリアきっての美食の街パルマが心斎橋にやってきた」というコンセプトのお店。
正式OPENは、11月18日より。

通りに面した部分は、えげれすのパブみたいなカンジで、明るく、入りやすい雰囲気を作っている。

奥は、いまは閉店となったイルソーレグループの一号店にして、かつての旗艦店だった、オステリア・イルソーレと似た雰囲気をだしている。

まずは、田舎風サラミのスライスで。

ポルペッティーニ(肉団子)。

こちらの店舗は、ポルコ(豚肉)100パーセントでいくので、ポルペッティーニもそんなカンジで。

イベリコ豚ロースの炭火焼。

パスタのボロネーゼ(ミートソース)も、ポーク100%で。

お店のおすすめ、パンチェッタの炭火焼。

今回で、おもに料理に合わせたのは、ランブルスコの赤。濃厚で肉料理によく合い、それでいて、微発泡で飲みやすい。
これ、イルソーレグループの他の店でも置いてくんないかな。
カンティーナ アレーグリ
大阪市中央区心斎橋1-4-14 燕京ビル1F
06-6241-6888
OPEN:11:30〜14:30/17:30〜22:30
2009年11月18日開業
やさしいカレーのランチ
2009年11月14日
本日は、まず定期検診で近所の歯医者さんにいってから、高槻市の鍼灸整骨院さんにいき、マッサージと鍼を施術してもらった。これら終わった時点でちょうどお昼どき。せっかく身体をメンテナンスしたところだから、なにか心身にやさしいものをお昼に食べたいなと。高槻でやさしい料理といえばこれだということで、カンボジア料理のすろまいへ。
三種類のランチメニューのうちから、カレーセットを注文。
トゲトゲしさのないやさしいすっぱさの酢と、ココナッツシュガーで味を整えたドレッシングのサラダと、海苔のスープが、前菜としてまず運ばれて来る。


海苔のスープは単品でもメニューに載っているが、ランチのは独りで飲み切るには、ちょうどいいサイズ。風味の主役となる海苔の他に、豆腐とシイタケが具としてはいってるのが親しみやすい。

ほどなくカレーとご飯も運ばれてくる。カレーの見た目は普通の東南アジア系のものに見える。

カレーをご飯にかけてみる。
具は大きめでゴロゴロ系。同じインドシナ半島でも、別の国のカレーでは、強い辛味と、しっかりときかせたハーブの匂いは、好き嫌いの分かれ目となるのだが、こちらのカンボジア風は、辛さは控えめで、ハーブの匂いも主張し過ぎず、小さいお子様から、お年寄りまでに好まれ、安心して食べてもらえる味だ。

具のイモはサツマイモ。カレーに入れるのはジャガイモというような、既成観念にとらわれていては、まず考えつかない具だろう。意外にも、甘味がエッジを立てすぎることなく、かえっていいウマミを出している。

デザートは、マンゴープリン。
市販品のように、ゼラチンに固め過ぎられるということもなく、ほどよいプリプリトロトロに出来上がっている。
すろまいにはじめてイったときから、このカレーが気になっていたのだが、ランチメニューとしてお手軽にいただくことができてありがたい。量的にもボクにとって腹六分目〜七分目で、そういう意味でもやさしい。
すろまいのサイトをご覧になってのとおりオーナーのケンジさんは、11月20日からカンボジアへ赴かれる。政府や企業関係のコーディネートがおもな仕事だが、現地で当然料理の取材もされるとのこと。ご帰国後にまたいろいろ美味しいものをたべさせていただけることを期待したい。
カンボジア料理店すろまい
大阪府高槻市紺屋町3−1 グリーンプラザ3号館 地下1階
TEL&FAX 072-683-2444
ランチ 11:30〜14:00(LO13:30)
ディナー 17:30〜23:00(LO22:30)
定休日:水曜日
http://www.suromai.com/
三種類のランチメニューのうちから、カレーセットを注文。
トゲトゲしさのないやさしいすっぱさの酢と、ココナッツシュガーで味を整えたドレッシングのサラダと、海苔のスープが、前菜としてまず運ばれて来る。


海苔のスープは単品でもメニューに載っているが、ランチのは独りで飲み切るには、ちょうどいいサイズ。風味の主役となる海苔の他に、豆腐とシイタケが具としてはいってるのが親しみやすい。

ほどなくカレーとご飯も運ばれてくる。カレーの見た目は普通の東南アジア系のものに見える。

カレーをご飯にかけてみる。
具は大きめでゴロゴロ系。同じインドシナ半島でも、別の国のカレーでは、強い辛味と、しっかりときかせたハーブの匂いは、好き嫌いの分かれ目となるのだが、こちらのカンボジア風は、辛さは控えめで、ハーブの匂いも主張し過ぎず、小さいお子様から、お年寄りまでに好まれ、安心して食べてもらえる味だ。

具のイモはサツマイモ。カレーに入れるのはジャガイモというような、既成観念にとらわれていては、まず考えつかない具だろう。意外にも、甘味がエッジを立てすぎることなく、かえっていいウマミを出している。

デザートは、マンゴープリン。
市販品のように、ゼラチンに固め過ぎられるということもなく、ほどよいプリプリトロトロに出来上がっている。
すろまいにはじめてイったときから、このカレーが気になっていたのだが、ランチメニューとしてお手軽にいただくことができてありがたい。量的にもボクにとって腹六分目〜七分目で、そういう意味でもやさしい。
すろまいのサイトをご覧になってのとおりオーナーのケンジさんは、11月20日からカンボジアへ赴かれる。政府や企業関係のコーディネートがおもな仕事だが、現地で当然料理の取材もされるとのこと。ご帰国後にまたいろいろ美味しいものをたべさせていただけることを期待したい。
カンボジア料理店すろまい
大阪府高槻市紺屋町3−1 グリーンプラザ3号館 地下1階
TEL&FAX 072-683-2444
ランチ 11:30〜14:00(LO13:30)
ディナー 17:30〜23:00(LO22:30)
定休日:水曜日
http://www.suromai.com/
ミク友さんと夕食
2009年11月14日
某巨大ソーシャルネットワークで知り合ったayさんという紳士を、西中島のバールイルソーレにお連れするようにお約束していたのだが、先の木曜に果たすことができた。

まずアンティパストミスト。
いつも三種盛りのところ、二人がかりなんで五種盛りで。

プリモ。まずは、ayさんのリクエストのスパゲッティ・プッタネスカ。
ayさんは、どこいっても、まずはこれをオーダーするとのこと。それにまつわるイタリアでの面白いエピソードも聞かせていただきました。

そして、シーフードラグーのカサレッチェ。
これはお店側のリコメンド。ソースはボクの好みやね。ayさんも「『ゲヒン』なさまがなんともよい」と、気に入ってくださったカンジ。

さて、セコンドだが、この日、ジムでトレーニングを済ませたayさんが、カルネの気分とのことなので、三種のお肉の炭火焼をいただいた。
左から、オーストラリア牛のタン、ラム肩ロース、イベリコ豚ロース。ayさんも、ボクとおんなじラム好きだった。二人だと、色々食べられてたのしいね。

ドルチェ。
ayさんの温かいリンゴケーキ。これからは、温かいデザートもホッとするね。

ポクのはカスタードプリン。
男はいくつになってもプリン好き。それより、見よ、バニラのツブツブが見えるぜ。
ayさん、おつきあいありがとうございました。
一緒にお食事も楽しかったですが、マルタやその他の外国のお話も楽しかったです。次回はぜひ奥様もごいっしょに!!

まずアンティパストミスト。
いつも三種盛りのところ、二人がかりなんで五種盛りで。

プリモ。まずは、ayさんのリクエストのスパゲッティ・プッタネスカ。
ayさんは、どこいっても、まずはこれをオーダーするとのこと。それにまつわるイタリアでの面白いエピソードも聞かせていただきました。

そして、シーフードラグーのカサレッチェ。
これはお店側のリコメンド。ソースはボクの好みやね。ayさんも「『ゲヒン』なさまがなんともよい」と、気に入ってくださったカンジ。

さて、セコンドだが、この日、ジムでトレーニングを済ませたayさんが、カルネの気分とのことなので、三種のお肉の炭火焼をいただいた。
左から、オーストラリア牛のタン、ラム肩ロース、イベリコ豚ロース。ayさんも、ボクとおんなじラム好きだった。二人だと、色々食べられてたのしいね。

ドルチェ。
ayさんの温かいリンゴケーキ。これからは、温かいデザートもホッとするね。

ポクのはカスタードプリン。
男はいくつになってもプリン好き。それより、見よ、バニラのツブツブが見えるぜ。
ayさん、おつきあいありがとうございました。
一緒にお食事も楽しかったですが、マルタやその他の外国のお話も楽しかったです。次回はぜひ奥様もごいっしょに!!











