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Business Class Inflight Meal aboard KM102 5th May

5月5日、「マルタ帰省」からの復路、エアマルタ102便(KM102)も、往路と同じ理由でビジネスクラスに搭乗。当然ラウンジが使える。
ラウンジ
5th May I got on board Air Malta Flight102(KM102) on the way from Malta. After Check in I relaxed in the Club Crass Lounge.
ラウンジ
ビギーラという豆のペースト二種類と、豆のコロッケをアテに、ホップリーフをいただいてしばしくつろいだ。

マルタ国際空港
搭乗はいつものことながら、ターミナルより歩き。当初定刻の案内だったものが、30分遅れでの出発となった。

ビジネスクラスのインフライトミールは、往路と同じくコース仕立て。
前菜は海老のカクテル。
機内食 KM102
Entree on the inflight meal was Prawn Cocktail
機内食 KM102
早朝のワンハンドレッド(KM100便)に搭乗った場合は、入国後はロンドン観光に駆け回るので、アルコールは控えるのだが、この時は着いたら先ずは宿なので飲んだ。先ずは前菜に合わせて白ワイン。

メインはブラジオリというマルタを代表する肉料理。ワインは当然、赤を合わせた。
機内食 KM102
Main dish was Bragioli that is Maltese traditional stuffed of beef. The loaf was tender. Sauce made by beef jus and tomato tastes good.
機内食 KM102
ミートローフを牛肉の薄切りで巻いた感じのもので、調理に際してはオーブンでじっくり加熱する工程があるので、じつはインフライトミールには向いた料理かと。この一皿はテンダーで食べやすくもあり、肉汁とトマト仕立てのソースの出来もよかった。

Dessert was Panna Cotta topped with Passion Fruit Sauce. It was really taste thick. I love it.
機内食 KM102
メインの付け合わせの野菜が量的にもしっかりしていたので、食後は果物盛りは取らずに、欲するままにデザートのパンナコッタにした。まさに、ミルクを煮詰めたといったカンジ。地上の店でもなかなか出ないような出来。

先に、イムジャールのユナイテッドのブラジオリをレポした折、「二番目にイカシたブラジオリ云々」と書いているが、それは今回レポした一皿のことである。年内にうPできてホっとした。
機上では食べる者の官能も地上とでは違うからとか言うのは無粋かと。
 

テーマ : ビジネスクラス機内食
ジャンル : グルメ

tag : マルタ共和国 マルタ島 エアポート投稿おじさん ヒースロー空港

2019-12-29 : 旅のごはん/駅弁/機内食 : Meals on travel : コメント : 0 : トラックバック : 0
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Business Class Inflight Meal aboard KM103 27th April

4月27日、エアマルタ103便(KM103)は2時間遅れ(怒)でヒースローを出発。
エコノミークラスの割引運賃みたいな値段で、条件つきのディスカウント・チケットを、エージェントさんが引っ張ってきてくれるので、いつもマルタ帰省において、ロンドン〜マルタ間のエアマルタ区間はビジネスクラスに搭乗っている。
ヒースロー ターミナル4
27th April, Air Malta flight 103 departed from Heathrow two hour behind from schedule. I had Kinnie the Maltese soft drink as an aperitif when the aircraft got on cruising level.
キニー
アペリティヴォはマルタのローカルソフトドリンク、キニー。この時点で出発時より丸一日以上経っており、ロンドンまでのJL7079/BA20の機内でうつらうつらした程度でほとんど眠っておらず、このあとに続く食事の時もアルコールは摂らず。

過去数年、エアマルタのビジネスクラスミールは、かなり改善されたきていたのだが、今年は、ワントレイではなく、コースで供されるように進化してた。
前菜はスモークサーモンのタルタル、山わさび風味のクリームソース。山わさびはほんのり香る程度。日本人の感覚だと、もう少し、山わさびきかしてもええやんとなると思うが。
サーモンタルタル
As to starter it was Smoked Salmon Tartar with Horseradish Cream Sauce.
サーモンタルタル
添えられたバルサミコドレッシングをかけてみると、くどすぎることにならずに、うまく味変できた。

Main Dish was Pork Medallions with Pepper Sauce. That meat was tender.
ポークメダイオン
メインはポークメダイオン。オニクは程よくテンダーでインフライトミールに向いた料理かと。付け合わせはジャガイモのグラタン。
ソースの出来がよく。パンですべてぬぐって食べてしまった。

旅においては食物繊維を摂取を心がけねばということで、食後には果物盛りを選択、他にデザートとしてのチョコムースか、チーズ盛りかを選べた。
果物
Fruits and Coffee. Coffee cups has a good Maltese cross emboss as its design.
コーヒー
コーヒーはカップのマルタ十字のエンボスがステキ。

エアマルタでは、前はクラスの名称をクラブクラスとしていたのに、最近、日米の航空会社のようなビジネスクラスという呼称になった様子。クラブクラスの方が欧州っぽくてよかったのに。
Eventually, delay on this flight has been shorted as an hour when arrive at Malta.
マルタ国際空港
結局、ルア(Luqa: マルタ国際空港)に到着したときには、遅延は1時間程度に短縮していた。
 

テーマ : ビジネスクラス機内食
ジャンル : グルメ

tag : マルタ共和国 マルタ島 エアポート投稿おじさん ヒースロー空港

2019-12-28 : 旅のごはん/駅弁/機内食 : Meals on travel : コメント : 3 : トラックバック : 0
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ゴゾ海峡とグレンイーグルスバー - Gozo Channel and Gleneagles Bar -

Last 2nd May, Violet san, Tony and me went to excursion around Ghawdex(Gozo). We got on board the ferry she departed at 1030hrs from Cirkewwa .
ゴゾ行き
5月2日はゴゾへ遠足。
当然ながら、マルタ本島北端のチルケッワからゴゾチャネル社のフェリーに乗る。10時半の便に乗れた。ヴァイオレットさんはなんか車の扱いの要領がいいと言うか、運がいいと言うか。駐車場所なんかも最適なとこがすぐに見つかるし。例年通り、いつものトニーさんがドライバーだったら、11時15分の便になってた。
コミノ
マルタとゴゾの間の小島、コミノを右舷に眺めて、みなさんワクワクちう。
すれちがい
中間点で、ゴゾのイムジャール同時刻発のチルケッワ行きとすれ違う。
They enjoyed short voyage through Gozo Channel.
間も無くイムジャーに上陸
ゴゾ上陸間近で、みなさんソワソワちう

ゴゾを巡ったあと、夕方に寄るのがフェリー港イムジャールのグレンイーグルスバー。
グレンイーグルスバー
The ending of the excursion in Ghawdex I always stop by Gleneagles Bar ashore Mgarr harbour.
グレンイーグルスバー
テラスからはイムジャールの入江が一望。
店名は、この入江に幾年月も出入りをしたマルタ〜ゴゾの最初の定期便だった汽船グレンイーグルス號に由来。
クィネル先生
A.J.クィネル先生の遺影が変わらず見守っていてくれるので、いつものようにVサインを出して、心の中で「遺影に向かってイェイ!」と言う。毎度、常連の誰かに、コイツ何やってんだと言うような、怪訝な目で見られる。

Tony the owner bartender poured me my favorite Lamb’s Navy
アヒャ酒
ここ来ても結局アヒャ酒。
一杯目のエール、ホップリーフを飲み干したら、「お前の好きなのはこれだよな」と、オーナーバーテンダーのトニーさんがすかさずついでくれる。で、グラスを空けたら間髪入れずに注いでくれる。三杯目が注がれたとき、ヴァイオレットさんが「あんた!飲み過ぎ!!」って、血相変えてやってきた。奥さま、ボクにはこれがフツーですよ(笑)
ちなみに、同じトニーさんでややこしいので、この店にいるときは、いつものトニーさんのことは「プロフェソール」と呼ぶようにしている。
いつもなら、オーナー・バーテンダーのトニーさんの弟、サムさんのお店、イル・クッチーナ・タル・バラッカに降りてって夕食をいただくのが、残念ながらこんときは臨時休業。マルタに戻ってからマショックベーカリーのフティーラを食べたと言うのは先述の通り。

We voyaged back from Ghawdex to Malta under twilight.
黄昏のゴゾ海峡
サムさんとこで夕食たべてからだと、早くても2130時発のフェリーで夜の帳の中海峡を航るのだが、それがなかった今回は、20年くらいぶりに、黄昏どきを航る。

箱入り娘
下船間近になって、船内でこんな箱入り娘に遭った。ちなみに、マルティーズ犬の原産地は、本当はマルタではないからな。

テーマ : 海事
ジャンル : 学問・文化・芸術

tag : マルタ共和国 マルチーズ 地中海

2019-11-25 : マルタ/旅と思い出 : Malta, Remembrance : コメント : 0 : トラックバック : 0
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イカリングにはラガー - Cisk and Calamari -


先週末より京阪間は毎日ビールが飲みたくなるくらい暑いです。

After visit graves, We drove to Marsaxlokk to had lunch. As to starter I ordered BLUE LABEL.
ブルーレーベル
4月29日、お墓参りいったあとの午後、マルサシロクで昼食。ペールエールのホップリーフとともに大好きな、アンバーエールのブルーレーベルをスターターに。

お通し
お通しは、ジベイナ(山羊チーズ)の黒胡椒漬けと、いつものガレッティとは違うクラッカーに、オリーブの実。

Violet san ordered Grilled Seabass.
スズキのグリル
ヴァイオレットさんのシーバスのグリル、カメリーエーラが身をとりわけしてるところ。

Tony san had Grilled Salmon on Caponata.
サーモン
トニーさんは、カポナータの上にサーモンのグリルをのせたやつ。

I ordered Calamari Ring
イカリング
ボクはイカリング。

付け合わせ
付け合せのイモと温野菜がまたウレシイ。

Chilled Lager is good for Calamari Ring. I ordered cold Cisk.
ビールとイカリング
イカリングには冷たいビールやろ。ということで、2杯目のドリンクはラガーのチスク。今年のこの時期、朝夕は寒いくらいだったが、晴れた日中はしっかり暑くなるので、よく冷えたビールがイケる。冒頭のブルーレーベルももちろん冷えてたよ。というか、当初からビール+イカリング狙いだった。

看板
このときは波止場どおりにあるラ・ノストラ・バドロナというお店のテラスに席をとった。店名を機械翻訳にかけると「我らの愛人」って、なんかナマナマしくなるな。「みんなの女将さん」とするほうが妥当ではないかと。

メニュー看板
メニューのたて看板。「Maltese Seagrill」が気になる。二人前ってあるけど、次の機会あれば我ら少食三人組向けにうまくアレンジできないかな。

La Nostra Padrona
87, Xatt is-Sajjieda, Marsaxlokk,
Malta
TEL: +356-2766-7720
営業時間: 月曜、水曜〜土曜 12:00〜22:30 日曜 12:00〜16:00
火曜定休

 

テーマ : マルタ共和国
ジャンル : 地域情報

tag : マルタ島 マルタ共和国

2019-10-01 : マルタ/食べ物飲み物 : Malta, Foods & Drinks : コメント : 0 : トラックバック : 0
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やはり、バノフィー - I love Banofee -

5月3日、イムジャー(マルタ本島のほう)での昼食のあとドライブ。平日の午後なので、最近の名物の渋滞にあうこともなく、ゆるりと往った。お三時すぎた頃、お茶しようということになった。ディングリのボビーランドを提案したが、なぜかアー・ラプシのダイヴ・インに連れてかれた。
After lunch at Mgarr United, we drove around Malta. Around 3 p.m. we checked in Dive In Cafe at Ghar Lapsi for a tea time. I had Banofee. I love Banofee. If I find the sweets on the menu, I would sure to order it. Unfortunately, it is not popular in Japan.
Banofee
コーヒー受けにバノフィーをいただいた。タルト生地の上に、順序はともかく、トフィークリームとバナナとホイップが層をなしたということで、バナナ・トフィーが名の由来となるお菓子。マルタでドルチェメニューに載ってるの見かけたらたいてい飛びついてる。こちらのお店のは、甘さに尖ったところがなく、個人的に好ましいが、しっかりもしているので、バノフィーを一口食べたあとに、添えられたバナナを口にすると、その酸味を感じてしまう。
Dive In
このダイヴ・インは、以前来たとき、ウェイター(男子)に、「食事しないならおめーらはそのテーブルはダメだ」と、腰を下ろしかけた席から追い立てられた思い出があるのだが、この時いたウェイトレス(もちろん女子)は、「お好きなお席をどうぞ、こちらは眺めがいいですよ」といったカンジで招き入れてくれた。お三時をだいぶ過ぎていたが、我々の他に二組の客が遅い昼食だろうか、食事をしていた。

It was cloudy on that day. However shore water of Ghar Lapse was clear blue colored
Ghar Lapsi
Ghar Lapsi
この時点で、空に広がる雲は結構暗い色になっていたのだが、アー・ラプシの海はまだクリアブルー。

ちなみに2013年の撮影だが、好天下だとこんな感じ。
Ghar Lapsi
Ghar Lapsi under fine weather, shot May 2013.

Dive In Cafe & Grill
Għar Lapsi,
Is-Siġġiewi,
Malta
TEL: +356 2099 4800
営業時間
日〜木 10:30 〜 21:00
金土 10:30 〜 22:00
火曜定休

 

テーマ : マルタ料理
ジャンル : グルメ

tag : マルタ島 マルタ共和国 スイーツ

2019-08-31 : マルタ/食べ物飲み物 : Malta, Foods & Drinks : コメント : 0 : トラックバック : 0
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ユナイテッド - Mgarr United -

その前日はスコブル好天だったのに、5月3日は朝から結構な量の雲が湧いてた。朝食後、独りでヴァレッタを散策し、郵便博物館を見学した後、1130時に、トニーさんとヴァイオレットさんにホテルでピックアップしてもらい、マルタ北部の農村イムジャールへ昼食をとりに。
Forenoon on 3rd May, Violet san and Tony san picked me up at the hotel. We drove to Mgarr that is a farm village in northern Malta. We checked in United the Bar & Restaurant to had lunch.
ユナイテッド
目指したお店は、ユナイテッド。これまた現地ランドオペレータJMT社のモリカワさんの推奨のお店で、曰く「ウサギ料理が美味しいし、何よりブラジオリがおすすめ」とのこと。

Starter was Bruschetta.
ブルスケッタ
前菜はブルスケッタ。

I ordered Bragioli for main.
ブラジオリ
で、オススメの通り、ブラジオリをいただいた。ブラジオリとは、「オリーブビーフ」と言う意味で、ひき肉の生地をまとめて、薄切りの牛肉で巻いて、オーヴンでローストした料理。たいてい、赤ワインソースで煮込もするので、日本人にとっては、あんまりハズレはないメニューかと。
The loaf was tender and tasty. This dish is the best Bragioli I have ever eaten.
ブラジオリ
こちらのお店のは、牛薄切り肉を三重に巻いた丁寧な作りの上に、薄切り肉と中のひき肉ともに適度にテンダー。先述の通りこのメニューは大抵は赤ワインソースを使うのでブラウンになるのだが、こちらのはクレーマな明るい褐色のソースなのも驚き。今まで食べたブラジオリでこれが飛び抜けて一番。二番目にイカシたブラジオリにも、ほどなく出会ってるので、それも近日(今年中には)レポをうPする予定。

ユナイテッド
お店の作りは、タウンハウスの1階の厩だったところをリノベーションしたっぽい。お手洗いがキレイで使いやすいのもよかった。

Mgarr UNITED Bar & Restaurant
Triq il-Maghkuba,
Mgarr,
Malta
TEL: +356 2157 4630
営業時間:
平日 18:30〜深夜
土曜 12:00〜14:30、18:30〜深夜
日曜 11:30〜15:00 19:00〜22:00
月曜定休

https://www.united.com.mt
我々が行ったときと変わって、ランチタイムの営業は土日祝だけとなっているようです。ご注意ください。
ユナイテッド 地図
 

テーマ : マルタ料理
ジャンル : グルメ

tag : マルタ島 マルタ共和国 お昼ごはん

2019-08-27 : マルタ/食べ物飲み物 : Malta, Foods & Drinks : コメント : 0 : トラックバック : 0
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フティーラ? - Maxokk Bakery -

今年の「マルタ帰省」でアコモ手配をしていただいたJMT社のモリカワさんが「ゴゾではマショック・ベーカリーがおすすめ。『フティーラ』で有名なお店で、『マショック・スペシャル』が好き」とおっしゃっていた。
ちなみに、フティーラとは、次の画像のように、ツナと野菜をマルタのパン「ホブス」で挟んだサンドウィッチのことを一般的にいうみたい。
フティーラ
Tony san said Ftira mean sandwich in Maltese.

で、5月2日のゴゾへの遠足では、夕食はイムジャールのイル・クッチーナ・タル・バラッカでとるつもりだったのだが、シェフのローズさんから休業するかもしれないとの連絡があったので、マショックベーカリーで「バックアップ」として、フティーラを買うことにした。この晩食べなかったとしても、翌日の朝食にすればいいからな。
Last May when we were to Ghawdex(Gozo) we called on Maxokk Bakery Nadur.
Maxokk Bakery
ナドゥールの中心部の入り組んだ路地に、ゴゾらしい佇まいでマショック・ベーカリーがある。
ちなみに、先般のエントリーのモップと護衛のクロちゃんは、この店の前辺りにいた。
I ordered Ftira the Maxokk Special.
Maxokk Bakery
お店に入るとすぐカウンターで、中に広く厨房があって奥に年季のいった窯がある。オンミ(お母さん)が三人働いてはって、掲示メニューで確かめておいたモリカワさんオススメのマショックスペシャルをオーダーしたら、「焼くのに15分かかるで」とのこと。フティーラを「焼く?」とは思ったが、オーダー。店の前でクロちゃんをナデナデモフモフしながら待ち、15分もせず、10分すぎくらいに様子見に店内に入ったら、ちょうど出来上がってきた。
Here’s not Maltese sandwich. It’s Gozitan style ftira. I enjoyed it as snack on midnight and breakfast on the next morning.
ftira
で、これがフティーラ、マショック・スペシャル。一見ピッツァだが、店の入り口のところの掲示メニューのフティーラ欄にあったから間違いなくフティーラなのであろう。丸く焼いた惣菜パンと考えればよいのか。トニーさん、ヴァイオレットさん、自分の分として、3ホール買ってしまった。三人で1ホールが本来だらう。
orz

でも、イル・クッチーナ・タル・バラッカがこの晩は営業してなかったので、宿に戻っての夜食と、翌朝で1ホール食べちゃったよ。

ピッツァのメニューもあったので、オンミたちがあの窯で焼くのならゼヒとも食べてみたいな。

Maxokk Bakery
St. James Street,
Nadur, Gozo,
MALTA
TEL: +356 21 550014
営業時間
月〜土 10:30 〜 19:00
日 13:00 〜 19:00
不定休

http://www.maxokkbakery.com

tag : マルタ共和国

2019-08-19 : マルタ/食べ物飲み物 : Malta, Foods & Drinks : コメント : 0 : トラックバック : 0
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プロフィール

まこり~の

Author:まこり~の
中央地中海通信管理者の私、大阪府出身大阪府在住です。
辛いものとお酒がだいすき。
エントリのアップが、週末と週の始めに固まり気味で「週刊化」してますが、どうぞよろしく。

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