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また麻婆豆腐 - Mabo Tofu -

Today I cooked Mabo Tofu for brunch, because I need power of concentration. Mabo Tofu is one of Chinese transformed to Japanese dish. Rich leek and garlic in this dish make good power of concentration.
麻婆豆腐
本日、また集中力勝負のイヴェントがあったので、ニンニクとネギの効果を期待して、ブランチに麻婆豆腐を作った。
例によって甜麺醤と豆豉醬の代わりに赤だし味噌を使い、花椒なんてシャレたモンはないので、京都北野の長文屋の粉山椒を振った。今回は仕上げまでフライパンで行って、土鍋に盛り付けて、青ネギを小口切りを散らしたので、前回に比べたら見た目キレイかと。
 

テーマ : 豆腐料理
ジャンル : グルメ

tag : ピリ辛 朝食 昼食

2018-12-09 : 架空料理店「ヲッサン亭」/ Diner Wossan-Tei : コメント : 0 : トラックバック : 0
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本場さぬきうどん げんき家

昨日は、例によって、土曜出社の出勤途上でランチタイムとなった。
しかして、朝食が遅かったので、そんなにお腹はすいていない。が、平日に手をつけないでおいていた「力仕事」を、集中してさばいていくので、なんか入れたておかないと夕方までもたない。で、ここは軽く、うどんでもということで、「本場さぬきうどん げんき家」へ。
げんき家1
こぶうどんを注文して、セルフの惣菜棚からきんぴらをもらった。
これでちょうど400円。小鉢がたしか160円だから、うどんだけだと240円てことになる。
とろろ昆布をふわっとのせる「こぶうどん」って、どうやら大阪だけのもののようで、よその土地ではほとんど見ないね。こちらのお店も当初メニューになかったのだけど、リクエストするお客が多いので定番にしたとのこと。天かす(揚げ玉)は、受取りカウンターのところで好きなだけ入れることができる。これも大阪らしい。
げんき家2お味のほう、総合点として、値段に見合う合格点はあげられるが、麺は讃岐未満、大阪よりちょっと上というカンジ。おつゆは、大阪うどんのような力強さがあればなおよいのに。こちらのお店は、お惣菜もきちんとつくっているところがすごく好感がもてる。
実は、ここ、いつもの道草先、イルソーレの隣である。
この立地だと、土曜の昼はお客が少なかったりするのだが、ボクの行った時点では、土曜出勤のサラリーマン、OLとおぼしき人たちで繁盛。開店当初、平日昼は繁盛してたものの、夜はお客の入りが今ひとつだったのだが、惣菜類に居酒屋メニューを充実させてからは、夜もにぎわっている。
こぶうどんのあかげで、夕方仕事終えたときには、イイカンジのお腹の空き方になっていた。

本場さぬきうどん げんき家 新大阪
大阪市淀川区西中島5-11-10 第3中島ビル
06-6100-5958
平日10:00~24:00(LO23:30)
土曜11:00~21:00




イルソーレのオーナー、ナカニシさんより「バルマルにいいアジがははいる予定です」とのお話があったので、夕食は、バルマル・エスパーニャにて。
アジのカルパッチョ
そのアジをカルパッチョで。

たこのフリット
たこのフリット。
アジも当然よかったが、今回は、このタコのフリットがいちばんあたりだった。

次に、バール・イルソーレ
いちじくのタルト
ハマちゃんが焼いたイチジクのタルト。
これがお目当て。

テラス席
オフィス街を背景とするから、両店とも土曜の夜は、たいてい客足は落ち着いてるのだが、この日は、ほぼ満席の大繁盛。
過ごしやすい気候になったから、表のテラス席も使うよ。

tag : 新大阪 西中島 昼食 スペイン料理 イタリア料理

2007-10-14 : 昼食/ランチ : Lunch : コメント : 8 : トラックバック : 0
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Fish'n Chips - えげれすの天ぷら -

マルタ「帰省」よりの復路、ロンドンでのストップオーバーは、まる10時間。今年は、サウスケンジントンの科学博物館にいってみることに。
サウスケンジントンに着いた時点で、すでにお昼どき。
もし、パブなんかで、日本のものの原点になるカレーライスが食えたら、こらめっけもんだろということで、駅から、科学博物館に至る途中、よさげなパブをみつけて入ってみた。
20070804_Fishnchips01.jpg


20070804_Fishnchips02.jpg
残念ながら、カレーはなかったので、フィッシュ・アンド・チップスとギネス1パイントをオーダー。
フードは後から持って来てくれるので、まずはギネスを持ってテーブルへ。

20070804_Fishnchips03.jpg
店内の雰囲気はこんなカンジ。
日曜のお昼だけど落ち着いてる。外で、おぢさんが、壁にもたれてラガーをすすってるのもまたよし。店員のねーちゃんの応対も、無愛想でもなく、過剰でもなく、心地よい。

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フィッシュン・チップスのお出まし。
まあ、えげれすの魚と芋の天ぷらということで。ギネスのグラスの隣の瓶は、モルトビネガー。
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各種えげれす料理の例にもれず、これもアタリハズレの大きいメニューだが、こんときは、味については幸いハズレではなかった。
タルタルソースが添えられていたが、魚も芋も、モルトビネガーをドハドパかけてくった。モルトビネガーは、ポン酢みたいな風味で日本人にはあう。

で、パブってのは、先払いなんだが、値段のことについては、あえてこの段になって書く、フィッシュン・チップスとギネス1パイントでお勘定は2500円!
先に書いた回転寿司のことといい「ふざけんな大英帝国!」ってカンジ。

食べ終えてパブを出て、通りを渡ると、インド料理店があって、その店の前のテラス席で、おっちゃんが二人、スプーンをカチャカチャいわせながら、カレーライスのセットを、さもウマそうにくってた。値段もさっきのフィッシュン・チップスより安いに違いない。高くてもせいぜい同じくらいだろう。
クヤシーっ!!!!><

tag : 昼食 ランチ パブ ロンドン

2007-08-22 : 名物料理/郷土料理 : Regional cuisine : コメント : 2 : トラックバック : 0
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ハウスワインでっか。オオキニ

マルタ「帰省」中ゴゾに行ったら、昼食は、たいがいマルサルフォーンのランターンで摂る。お目当ては、ここのハウスワイン
20070731_lantern01.jpg
色合いはロゼに見えるが赤である。さらにいうと、この時期は、白やロゼのように、冷やして飲むのがよい。言わずとも、冷蔵庫で冷やしたやつを、半リットルのフラスコに注いで供してくれる。

20070731_lantern02.jpg
隣のボトルは、「キニー」という、マルタオリジナルのビターオレンジフレーバーの炭酸飲料。
まずは、ワインをストレートで飲む。
出来のいい年のボジョレ・ヌヴォウをもう少しスッキリさせて、フルーティーさを増したカンジ。口当たりはよいのだけど、アルコールに弱い人は、一口でリジェクトしてしまうほど度数は高い。
つづけて、キニーで割って飲む。
最近でこそ、キニーを単体でいただくのも好きになったが、十ン年前に、初めて飲んだときは、こまった味だと思った。が、マルタの度数の強いハウスワインを、これで割って飲むのがまたメチャウマ。
このキニーがあるために、マルタ人とゴゾ人は、関西語の「おおきに」を教えるとすぐに覚える。
Oh! Kinnie!」と教えるのである。
同道のトニーさんは、ドライバーなので、キニー割りを二杯だけ。

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食事はラビュール(マルタ風ラビオリ)。
なぜかこの店では、食事はパスタになってしまう。以前は、スパゲッティ・ボロニエーゼだったし、ここ何年かはラビュール。どっちも、日本人にはおいしくいただける。もちろん、ほかにも色々メニューあり。我々は、手軽に手早くお安くということで、パスタにしてしまっているだけ。

20070731_lantern04.jpg
具にはリコッタチーズをつかい、ゆでてから、トマトソースをかける。

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ランターンは家族経営の店で、訪れるたびに、ファミリーが増えているのがうれしい。
今年は、娘さんがマルタからお婿さんを迎えていた。
あと、ちょっと前に、電気の事故で火災になったらしく、それを機に、内装をリニューアル。なかなか垢抜けた店内になった。
階上はゲストハウスになっていて、値段がかわっていなければ、1泊6マルタポンドで、ママの作ってくれる朝食がつくはず。

LANTERN 
TRIQ IL-QBAJJAR, GOZO,
MALTA
+356-21-556285



ゴゾの島都ヴィクトリアのすぐ北には、シタデル(チッタデッラ:城塞)がそびえる。
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その城内で、画像のようなディスプレイを入り口のところにしつらえているのがゴゾ食品の店「タ・リカルドゥ」。

20070731_RIKARDU02.jpg
毎年ここで、山羊のチーズとワインを買う。
今年は、一緒に食べるキャプテン・ハッサン&佐藤聖子氏のご夫妻がいないのでチーズはなしで、ワインだけを自分のために買う。いつもなら、ご夫妻に言いつけられたまま、白と赤のラベルなしをとっとと買うのだが、今年はテイスティングしてみた。ラベルなしの赤は室温、白とラベルありの赤は、冷蔵庫で冷やされている。なぜラベルありのほうは冷やしてるのかと、レジの娘さんに訊くと
「カベルネの赤と、グレナッシュのロゼをブレンドして、冷やして飲むように造っている」
とのこと。これ、ハウスワインだよね。
「もちろん、私のお父さんがブドウから作ってるのよ」
ラベルありのやつ、ランターンのハウスワインをさらにスッキリさせたような味。これ買っていこう。

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帰国後、西中島のバール・イルソーレにて、オーナー様、スタッフ、なじみの常連さんといっしょにあけてみた。
「スッキリしてるけどフルーティー、それでいて南国のワインらしく力強い」といった評価で、おおむね好評だったかと。

しかして、タ・リカルドゥの白は、ハズれのコトが多いんだよな。

TA' RIKARDU 
4, TRIQ IL-FOSOS,
CITTADELLA, RABAT, GOZO,
MALTA
Tel:21-555953


tag : ランチ 昼食 ワイン

2007-08-21 : マルタ/食べ物飲み物 : Malta, Foods & Drinks : コメント : 4 : トラックバック : 0
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サンドウィッチと味ごはん

hobz biz-zejt1
ホブス・ビゼイト(Hobz biz-zejt:オリーブオイルパン)と呼ばれる、マルタ独特のサンドウィッチ
マルタから、姉妹島のゴゾへ遠足にいったときに、運転手役のトニーさんが、間食用に持ってきてくれたので、フェリーの中でいただいた。トニーさんの地元、マルタ南部ビルゼブジャのアーサー&サンズ・ベーカリーで購入したもの。タマネギとニンニクがきいててウマい。

hobz biz-zejt2
アラビア語とおなじくホブスと呼ばれるマルタのパンをスライスして、内側にオリーブオイルとトマトペーストを塗っただけというのが本来のスタイルだったようだが、さらに、そこへ、トマト、豆、玉ネギ、キャベツ、レタス、ツナなどからなるサラダをはさんだものが、最近は主流のようす。
オープンのものを「マルティーズ・ブルスケッタ」と称して供する店もある。それがために、ボク自身、ホブス・ビゼイトとはブルスケッタのことだと、長い間カンちがいしていた。


ゴゾへの遠足へさきだつ前日の月曜。
午前中はESEのウェルカム・ミーティング(入学式)と本校舎施設を見学。午後からはトニーさんといっしょにお墓参りということで、正午ちょっと前にピックアップしてもらう。
助手席にすわってすぐに、まず昼飯にしようぜとトニーさんに提案。賛意が得られたので、フロリアナのロリーズのサンドウィッチにしようというと「いい選択だ」との返答。
lollie’s0
ロリーズは、首都ヴァレッタに隣接する官庁オフィス街フロリアナにあるスナックスタンド。近くのバスターミナルから、運転手や車掌なんかが、昼食をとりにきたりする。

lollie’s1
ソーセージ、ベーコン、玉子の「全種盛り」いっといた。
イートインにすると、例のマルタの流儀でチップスが大量についてくる。

lollie’s2
テーブルにそなえつけのソースとケチャップをたっぷりいくがよい。

lollie’s3
トップバンズを閉じて、かぶりつく前に断面を撮影。

lollie’s4
このスタンドでは、ライスサラダもおいしい。
サラダといっても酢メシではなくて、炊き上がったごはんに刻んだトマト、オリーブ、タマネギを混ぜ込んで塩で味付けし、ツナをのせてある。何度も書いたし、これからも何度も書くだろうが、マルタの米料理は、みな日本人にあう炊き上がりになっている。イタ公は「アルデンテでない」と言うだろうが。

マルタでは、どんな小さな街にでも、一軒は、こういった美味しくてボリュームのあるサンドウィッチを出すベーカリーやスナックスタンド、ペストリアがある。円安のこのときですら、ロリーズの全種盛りで値段が300円しない。
マルタでもマクドやバーキンの数は増えたが、そういうの使うのは、もっぱら観光客である。

Lollies Snack Bar
Triq Sant.Anna, Floriana,
MALTA
(合衆国大使館からSant.Anna通りをはさんで斜め前)

 

tag : パン サンドウィッチ 昼食 ランチ

2007-08-16 : マルタ/食べ物飲み物 : Malta, Foods & Drinks : コメント : 6 : トラックバック : 0
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カルタゴ食らうべし。

一昨日の日曜は、大阪駅前第4ビルにあるチュニジア料理店「カルタゴキッチン」にて昼食会。メンツは、バール イルソーレのソットシェフ、プリモ、カメリエーレ、なじみの常連さん二人、そしてボクの計六名。
ランチのセットメニューでも、ア・ラ・カルトのいずれでも対応できるとのことなので、ア・ラ・カルトでいってみることにした。

メシュウィーヤ
メシュウィーヤ(焼きピーマンとトウガラシのサラダ)
焼きピーマンとトウガラシをペーストにした冷製の一品。ツナをのせ、トマトを添えてサラダとして食べる。

ブリック
ブリック。
チュニジア風春巻き。餡はジャガイモと玉子がメイン。
トウガラシとトマトの風味が特徴といわれるチュニジア料理のうちでは、ふんわりとした味わいのメニュー。

ハリッサ
ハリッサ。
チュニジア料理に必須のトウガラシペースト。料理の味付けだけではなく、パンに塗って食べたりもする。

ミニバケット
お店で焼いてるミニバケット。
ホカホカの状態で出てくる。チュニジアは、フランス領であったこともあるので、パンやワインがおいしい。もっとも、ワインについていえば。カルタゴの時代から作られていたから、フランスワインより、ずっと歴史は古いんだけどな。

チュニジアンパスタ
チュニジアンパスタ。
フッジリのように見えるが、イルソーレの料理人二人によるとフッジリよりおおきいとのこと。ソースは、ラムかマトンの薄切りと野菜のトマトソース。

シュクシュカ
シャクシュカ。
たっぷりの野菜をしっかり煮込んだチュニジアのシチュー。食べるときは、真ん中に落としてある生玉子をくずして。

クスクス
クスクス。
北アフリカを中心とした地中海地方定番の粒パスタクスクスに、ラムのオニクと野菜がゴロっとしたシチューを添えて。

メニューには、シャクシュカとクスクス、パスタはそこそこ以上に辛いよとの表示があるの
だが、ボクはさらにハリッサを加えて食べた。

六人とも酒飲みなので、最初の一杯は、生ビールで乾杯。
そのあと、料理といっしょに、ロゼのグリ・ドゥ・ハマメット(Gris De Hammamet)、白のシャルドネ・ブラン(Chardonait Blanc)、赤のシャトー・モルナグ(Chateau Mornag)の、三本のワインをあけた。ワインの写真を撮らなかったのは失態。

こちらのお店は、料理がゆっくりとしたペースで出てくるので、ランチにしても、ディナーにしても、早メシなんて考えず、ゆっくりゆったり楽しむつもりでいってほしい。
オーナーシェフのラザールさんも、日本語と関西弁がほとんどネイティブに喋れて、その上人懐っこくて楽しい。
ランチタイムのオーダーストップは、14時で、14時半クローズのはずなのに、居心地よくて15時すぎまで居すわっちゃったよ。

チュニジア料理は、オスマン料理とフランス料理の影響を受けているのですごく美味しい。
このエントリ書いてるあいだにも、また食べたくなってきたほどである。
カルタゴ食らうべし。

Tunisian restaurant Carthago Kitchen
チュニジアン・レストラン カルタゴキッチン
〒530-0001 大阪市北区梅田1-11-4 大阪駅前第4ビルB1
Tel:06-6341-0048 
Fax:06-6341-0401
営業時間
LUNCH 11:30~14:30(14:00 L.O) <土日祝>
DINNER 17:30~22:30(21:30 L.O)<火~日>
定休日:月曜

tag : 梅田 昼食 ランチ 地中海料理

2007-06-19 : チュニジア料理 : Tunisian cuisine : コメント : 4 : トラックバック : 0
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カレー作った【弐】

土曜の夕方、アヒャ(゚∀゚)酒屋「アンドレ」でアヒャったイキオイで、成城石井でレンズ豆買ったので、そのままのイキオイで、なんのレシピも参照せず、直感だけで、ダルカレー(豆のカレー)つくった。
ダルカレー1
レンズ豆を一晩水につけておいてから、日曜の朝に水を切ったところ。
ダルカレー2ダルカレー3
例によって、おろしニンニクと、おろしショウガをオリーブオイルで炒めて、さらにバターを加えるところからスタート。
ダルカレー4ダルカレー5
前日のエビカレーでは、タマネギはみじん切りにしたが、今度はうすいスライスで、やはり飴色になるまで炒めていく。
ダルカレー6
タマネギが飴色になったところで、豆、トマトピューレ、塩、胡椒、カイエンヌペッパー、カレーパウダー、水を加えて加熱をつづける。近頃、カレーに加えるトマトは、ピューレが多いね。
ダルカレー7
完成。
ウマミは、ニンニクとタマネギと、トマトピューレ、豆からのみとっただけだが、それでもカレーパウダーやカイエンヌペッパーの辛さと香りばかりがまさっていないおいしいカレーになった。
ただし、豆を入れてから、加熱30分は長すぎたようす。豆がペーストになる手前にまで柔らかくなってしまった。実際、翌日食べ残りを温めなおしたらほぼペーストになってしまった。
ま、これはこれで、マルタ料理のビギーラ(豆のペースト)の激辛版みたいで、オモシロオイシイが。
やっぱり、メシのかけ汁としても、また豆のスープとしてもおいしいもの目指したいので次に作るときは、水加減と加熱時間に要注意やね。

もし、コリアンダーリーフ(パクチー)が手にはいれば、さらに辛い目に調理して、食べる直前にコリアンダーリーフを散らすのもよいだろう。

tag : ランチ 昼食 ウチメシ

2007-06-11 : 料理 : Cookery : コメント : 5 : トラックバック : 0
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プロフィール

まこり~の

Author:まこり~の
中央地中海通信管理者の私、大阪府出身大阪府在住です。
辛いものとお酒がだいすき。
エントリのアップが、週末と週の始めに固まり気味で「週刊化」してますが、どうぞよろしく。

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