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サンマとイノシシ - Taste of Autumn -

今週の火曜、まずはショットバーアンドレにて、シーバスリーガルのブレンデングセミナーがあったので受講。
ブレンドセミナー
Last Tuesday evening, I participated in the whiskey blending seminar at the bar in Osaka downtown.
ブレンドセミナー
シーバスにブレンドされているお酒のうち、基本のグレーン1種とモルト5種で、自分好みのブレンドを作ってみようというもので、「飲む大人のヌガー」のコンセプトで作ってみたら、我ながら中々いいものができた。で残ったお酒を別に全部混ぜたらコーヒーの味になった(笑)

セミナー終了後は阪急で西中島南方までいって、世界征服サークルの定例ミーティング。
まずは、魚料理でサンマのコンフィ。アタマからバリバリ食べられるので、焼きと同じくらい好きな調理法。
さんまコンフィ
After the seminar I called on the Italian bar to had supper. Fish was Confit of Sanma(Pacific Saury). Meat dish was Boar Ragout Paccheri. These are taste of autumn.
イノシシパッケリ
オニク料理として、イノシシのパッケリ。径の大きな筒状のパスタ、パッケリが、ソースをうまく捉えるのが「吉」な一皿。秋らしく涼しい日がきちんとつづくようになったところで、秋の味覚のサンマとイノシシがいいカンジでいただけたということで。
 

テーマ : 季節の味
ジャンル : グルメ

tag : 梅田 新大阪 イタリア料理

2019-11-15 : イタリア料理 : Italian cuisine : コメント : 0 : トラックバック : 0
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封鎖ヲ解除セヨ

まずは、今回の事件で被害にあわれた森永さんのご冥福をお祈りさせていただきますとともに、ご遺族ご友人の皆様にお悔やみを申し上げます。



被害者が亡くなっている、犯人が捕まっていなかったということで、『大阪のビル、トイレ内で男性刺され?死亡…刃物男走り去る』という事件、ここなどでネタにするのを控えていた。
ボクに近い人はお気づきだと思うが、この事件の当事者のひとつ、被害者が仲間とともに入ったという「ショットバー」というのは、アヒャ酒屋アンドレのことである。
アンドレ1 アンドレ2
左側画像の入り口部分も何度か全国ニュースで流れたから、知ってる人には店がモロわかり。以前働いていて現在東京在住の人からも気遣いの電話が事件後すぐにかかってきたとのこと。
金曜になって『大阪刺殺で自首の男を逮捕、「盗み準備目撃され」』ということで、まずは一段落というところか。DDハウスから、客足が遠のいているということで、事件後、犯人タイーホ前にも何度かアンドレには足を運んでいるのだが、昨夜も雪が残るなか「週末定例飲み」に出かけてきた。
マルティーズコーヒー20080209_1 マルタ風コーヒー
寒いときの定番、食事のデザートも兼ねてのマルティーズコーヒー。
アンドレ流のレシピは、グラスの底にザラメを敷いて、マドリーン(Madlien)というマルタ産のオレンジリキュールとウゾ(ギリシアのグラッパ)を15mlずつ注ぎ、そこへヨーロピアンローストのコーヒーを注ぎ、クリームを浮かせる。
現地マルタのカフェやバーでも、だいたいこういうレシピでつくる。
カルバドスお湯割り
さらに、雪降るくらい寒かったということで、ウルヴァドスのお湯割り一対一。カルヴァドスはふつうのブランデーにくらべて、ヒッカカりやクセが少ないので、ボクがお湯割りするときは一対一が鉄則。

これら、飲んでる間にも、刑事がやってきて、モリモト店長に調書確認をとっていた。
突発的犯行ということで、ひょっとして、ボクか、よく知る店のスタッフが、被害にあったかも知れないと思うと、ガクブルものである。

DDハウス
いつもの週末のとおり、DDハウス周辺はにぎわっている。
が、アンドレに行く前と帰るときに、地下一階の飲食街をのぞいてみたが、週末の夕刻にもかかわらず、客の入りは非常に悪い。ガラガラの店内から、恨めしげな視線を店員から投げられたりもする。
アンドレは現場にもかかわらず、事件後からも、客の入りはほとんどかわらないそうだが、同じ二階にあるカラオケZACCは、非常に厳しいことになっているとのこと。
事件直後、捜査のために封鎖されているDDハウスをして「踊る大走査線 DDハウスを封鎖せよ」などと軽口をたたいていたが、お客さんたちには、そろそろDDハウスに対する「気持ちの封鎖」を解除して戻って来てほしいものである。
当然、以前より警備はよりしっかりしてるし、今なら、私服やマスコミ関係者の出入りも頻繁だから、より安全。

tag : 梅田

2008-02-10 : バー/お酒 : Bar & drinks : コメント : 3 : トラックバック : 0
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バンビ~ノ!!

マルタの事について、損得勘定抜きで協力しあっている語学留学コーディネータ・パークヴィレッジの女シャッチョー様がまたまた来阪。大阪はまだまだ暑く、こんな時は、ベトナム料理がええのではということで、知る人ぞ知る名店「光華(コンワ)」へ。

光華
まずはなんといっても生春巻き。
当然、前回同様に、手づかみでいく。

光華
空心菜のエビミソ炒め。
エビミソのうまみと、豆板醤のピリ辛みがウマウマ。

光華
揚げ春巻き。
前より小ぶりになったな。シャッチョー様いわく、本来この大きさが本当だとのこと。添えられたレタスに巻いて、手づかみでタレにつけて食べる。

光華
ベトナム風焼きギョウザ。
皮がチモチモで、アンといっしょ美味しい肉汁が入っている。小龍包といっしょで上手に食べないと肉汁が飛び出すよ。

光華
ホタテのベトナム風黒味噌炒め。
シャッチョー様いわく、最近どんな店いってもホタテのメニューをやたら見る。旬なのかなと。

光華
銀スジ(牛アキレス腱)のベトナム酢の物風サラダ。
牛スジのこういう食べ方は、日本人には思いつかない。

光華
フォー。
トンコツ、鶏ガラ、タマネギ、ニンニクでとったスープで。
光華
こんなカンジで平べったい麺。ベトナム春巻きに使うライスペーパーを長くぎざんだようなものかと。

オーナーシェフの王(ウォン)さんの相変わらずの、独特のテンポやアバウトさには、我々は楽しませていただいたが、大阪の真ん中という場所柄、怒る客もいるのではないか。ま、怒る客がたまにいても、王さんと王さんの料理のファンは多いから、大丈夫だとは思うけど。

ベトナム料理って、タイ料理ほど辛味が強くないけど、酸味と辛味がほどよくて、使い方がうまくて、激辛好きのボクにも満足度たかい。飽きる事なくたべられる。

光華(コンワ)
〒530-0057 大阪府大阪市北区曽根崎2-1-12 塩田ビル1F
06-6363-1598
不定休 11:00~02:00



光華のあとは、これはもはやシャッチョー様との定例、アヒャ(゚∀゚)酒屋アンドレへ。
やっぱり、というか二人して、一杯目はモヒートで。
アンドレ
女シャッチョーさまの二杯目は、フローズンマルガリータ。
女シャッチョー様いわく、こちらバーのフラッフペは、氷のキメが細かくてよいとのこと。
ボクは、フローズンダイキリ「シロップ抜き」、モヒートとともに、アーネスト・ヘミングウエイが好んだカクテル。
アンドレ
女シャッチョー様の三杯目はマルティーズ・コーヒー。
先回こちらのをいただいてから、本場マルタのよりもおいしいとお気に入り。

我々の隣で、世界陸上の関係者らしき、イタリア人(話してる言葉でわかった)の熟年グループが飲んでたのだが、彼らが勘定を済ませて帰るときに、「チャオ~」と声をかけたら。ボクのすぐとなりに座っていたマダムが返した言葉が
「チャオ、バンビーノ
だってさ。
イタの熟年マダムにかかれば、ボクでもボウヤ扱いかよ。なんか複雑な気分。

tag : 梅田

2007-09-02 : ベトナム料理 : Vietnamese cuisine : コメント : 6 : トラックバック : 0
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カサ・デ・マノーロにクォーコと行く

マルタとえげれすの話を進行させているところだが、今回は、時間と場所を今にもどして.......

8月の営業スケジュールの都合で、バール・イルソーレのソットシェフのウエダ氏が、昨11日の土曜が休みとなったとのこと。ならば、この機会にカサ・デ・マノーロにいってみたらということに。
で、他の常連さんも交えていってみた。

レブヒート
乾杯の飲み物は、レブヒートいっといた。
シェリーを炭酸レモネードで割ったカクテル。他の二人は「暑い暑い」と生中。

タパスなどをどんどんいく。
焼き野菜のマリネ
焼き野菜のマリネ。
味付け、塩加減が絶妙。

いわしの酢漬け
いわしの酢漬け。

ハモンセラーノ
ハモンセラーノ(生ハム)。
例によって、店長が専用のナイフで削ぎ切ってくれる。ウエダ氏いわく、切り方から、かなりの技術の高さを感じるとのこと。他所の店では乱雑な切れ端を出されたことが何度もあるとか。

サングリア
最初の飲み物があいたところで、サングリアを赤ベースでもらう。
いよかんのソルベがのっているのが特徴。今回は、果物にぷどうも加わっている。

ガスパチョ
冷たいスープ、ガスパチョ。
アンダルシア地方の夏の家庭料理なので、それ同様、日本のお店でも、いろいろなスタイルがある。こちらのは、皿の上の具を加えていきつつ飲む。

タコ
タコのアリオリ。

ぶたミミ
ブタの耳とニンニク芽のオーブン焼き。
耳の食感とニンニクの香りがよい。

トルティージャ1トルティージャ2
トルティージャ(スペインオムレツ)。
今回は、断面も撮影。フワフワトロトロホクホク感が再現できるかな。

マッシュルーム
マッシュルームのニンニクオイル煮。
当然、マッシュルームをさらえた後は、バケットをオイルにひたして食べる。

茄子のフリット
ナスのフリット。
揚げると、一度大量に油を吸うが、時間がたつと油を吐き出すナスの特性をうまく生かした一品。外サクサク、中ホクホク。塩加減が非常によいと、ウエダ氏が絶賛。

タイのカマのコンフィ
鯛のカマのコンフィ。
カマとは言え、鯛が380円!

パエージャ
そして、シーフードパエージャきたー!
こちらのお店のは、注文がはいってから調理をはじめる。ほんの少し芯の残る見事な炊きあがりで供してくれる。

ドルチェ
ドルチェは自家製ソルベ。
奥から時計まわりに、いよかんといちじく、チョコレートとココナツ、いちじくとココナツの組み合わせで。

ウエダ氏いわく、氏の店イルソーレではお酒の肴としての味付け、こちらのカサ・デ・マノーロは食事として、料理の味付けをしているとのこと。なるほど。

tag : 梅田 スペイン料理

2007-08-12 : スペイン料理 : Spanish cuisine : コメント : 0 : トラックバック : 0
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コロッケ対決!弐対零

「颱風の日にはコロッケ!」とうことで、13日から、14日にかけて、なじみの店のコロッケ巡りをしてみた。
まず、13日、バール・イルソーレにてカポチャのアランチーニ1
カボチャのアランチーニ(ライスコロッケ)。
カボチャのアランチーニ2
カボチャのリゾットをまとめたものの真ん中に、モッツァレラチーズをいれてある。カボチャの甘味はあんまり主張してなくて、ほんのりと程よい。
ゴルゴンゾーラのコロッケ1
ジャガイモとゴルゴンゾーラのコロッケ。
ゴルゴンゾーラのコロッケ1
アッーアッーでホクホク。トロけるゴルゴンゾーラチーズがいい味だしてる。

つづいて14日、オステリア・イルソーレにて
ポルチーニのアランチーニ1
ポルチーニのアランチーニ。
ポルチーニのアランチーニ2
ポルチーニとキノコのリゾットをまとめて、モッツァレラチーズを真ん中にいれて揚げてある贅沢な一品。

で、この日はあと二軒まわったのだが、カサ・デ・マノーロ、いつもあるはずの、ジャガイモと生ハムのコロッケがない。アヒャ酒屋アンドレ、「颱風の日にはコロッケが出るバー」と、にちゃんにも書かれたことあるのに、コロッケ用意しておらず。せっかくの颱風の日なのに、気合いがはいっとらんぞ!貴様ら!!
イルソーレグループと、アンドレ・マノーログループのコロッケ対決は、イルソーレが圧勝。


■コロッケ以外に食べたもの■
リングイネ
サルシッチャトマトソースのリングイネ@バール・イルソーレ

タコのアリオリ
タコのアリオリ@カサ・デ・マノーロ
カリフラワーのグラタン
カリフラワーのグラタン@カサ・デ・マノーロ

ミネストローネ
ミネストローネ@オステリア・イルソーレ
うしとフォアグラ
牛フィレ肉の炭火焼きとフォアグラのソテーバルサミコソース@オステリア・イルソーレ
ケーキ
フルーツケーキ、自家製マンゴーソルベを添えて@オステリア・イルソーレ

tag : 梅田 西中島 パスタ 新大阪 キタ ミナミ スペイン料理 心斎橋

2007-07-16 : イタリア料理 : Italian cuisine : コメント : 7 : トラックバック : 0
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またフラれた

ここしばらく、イルソーレ・グループに入り浸りの傾向。ヤキモチをやくといけないということで、昨日は、カサ・デ・マノーロに夕食にいってみた。
しかし、18時前にして、満席。ヤキモチ焼いてないかと気を揉んで損した。見事に今回もフラれた。さて、どこ行くか。ガスパチョが食べたかったのだが、この段なって、本町のロス・シティオスまで行くのも、ちょっと気分的にしんどい。

ここは、方針をかえて、前々からいこうと思っていた焼き鳥屋「おし鳥」にいってみることにした。
かなり前に、上司につれていってもらってから、気にいっていたが、値段の点で敷居が高く、勤務先が新大阪に移ったこともあって、遠のいていた。前を通ることはよくあるんだけどね。
おし鳥1
左から、とりねぎ、つくね、皮。
備長炭で焼いてくれる。つくねは、串にふわっとまとわりつくようなカンジで、店の大将の技術の高さをカンジさせる。軽くタレが絡んでて、客は好みで、七味、粉山椒、塩、カレー粉(!)で味を調整できる。
おし鳥2
ししとう。
すっげーおっきい。その時期の旬の種と産地のものを使っているとのこと。二個目を口にしたら「当たり」だった。ピリカラ好きなボクは大歓迎。

ここで大将が、タバコを口にくわえる。もし、火をつけたら、ここまでのオーダーで、店をでるつもりだったが、大将は、店の外にいって一服してきはった。
ここのように、キャパの小さめの個人経営の店だと、客もすってるからええやんと、仕事をしながら平気でタバコを吸う店主や従業員がいたりするのだが、外で吸ってきた大将の姿勢には、本来あたりまえのことだが感心したし安心した。
おし鳥3
しいたけ串。
粉山椒をちょっとかけて。焼き鳥屋で、野菜はこれとししとうはばすせない。あと晩秋には銀杏ね。
おし鳥4
シメは、ごはんに、朝引き鶏の胸肉、ゴマ、えのき、三つ葉、刻みノリ、あられを乗せて、鶏スープをかけた「とりスープ茶漬け」。
焼き鳥屋さんの鶏スープはやっぱりおいしい。

モツ系は苦手なので、それ以外のスタンダードばかり食べたけど、こちらのお店は、モツ系も豊富。

お勘定すませて、店を出るとき「ごちそうさま!おおきに!!」と言ったときの、大将の返してくれた笑顔がなんともいえずよかった。
しかして、これら食べたものに、食前酒に梅酒ソーダ、生中2杯をあわせて、5000円超えた。やっぱりお安くはないな。味と安心安全、大将のウデマエに払う金額としては納得だけど。それに、所帯もってないし、彼女もいないからたまに出来る贅沢ということで。
つーかデートでホントは使いたいよ。

おし鳥
大阪市北区芝田1-1-3 阪急三番街 地蔵横丁
06-6375-5818
11:30~(L.O.15:00)、17:00~23:00(L.O.22:30)
第三水曜休み



じつはランチはイルソーレで「オステリアセット」食ったった。
オステリアランチ1
アンティパスト四種盛り。
オステリアランチ2
シーフードのラグーのスパゲッティ。
タコとホタテがおいしいよ。これ、バールに引き継いでくんないかなぁ。
かぼちゃプリン
ドルチェはカボチャのプリンで。

tag : 梅田

2007-07-08 : 焼肉/焼鳥 : Yakiniku & Yakitori : コメント : 8 : トラックバック : 0
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モヒートと朴葉とりめし

モヒート今年は春ぐらいから、東京の女シャッチョー様と話をしてても、なんかやたらとモヒートのことが話題にのぼる。この春くらいからは、けっこう飲んでるカクテルだ。そんな中、アヒャ(゚∀゚)酒屋「アンドレ」いったら、バカルディが、モヒートでキャンペーンうってきてた。ひょっとしたら、先立ってスリコミされてきたのかなあ。
ホワイトラムに、つぶすか刻むかしたミントの葉を加え、ライムを絞り、ソーダを流し込む、飲めば爽快感のあるカクテル。シロップぬきのフローズンダイキリとともに、アーネスト・ヘミングウェイが愛したカクテルだとか。ただしヘミングウェイ流のは、大量のミントを乳鉢ですりつぶ
して入れたらしい。そんなパパ流のに比べたら、アヒャ(゚∀゚)酒屋やイルソーレで飲んでるのは、おとなしすぎるってことか。

この晩は、郡上八幡出身のバーテンダー、イタクラさんの実家から朴葉(ほおば)がたくさん送られてきたとのことで、鶏とキノコの炊き込みごはんを朴葉につつんだものを、ごちそうしてくれた。
朴葉とりめし
もちろん、イタクラさんが自分でつくった。彼は、店長のモリモトさん同様、もともと料理人を目指していたし、ご実家もお店をしてるので、料理のウデマエはかなりのもの。
鶏と醤油のウマミ、キノコの香りとウマミがたまらん。最近、外食は、伊太やスパニッシュなどが多かったからなおさらウマく感じる。嗚呼ボクはやっぱり日本人だ。日本に生まれてヨカッタよ。と泣きそうになるくらいウマかった。

tag : 梅田 ラム カクテル イルソーレ

2007-07-02 : バー/お酒 : Bar & drinks : コメント : 6 : トラックバック : 0
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プロフィール

まこり~の

Author:まこり~の
中央地中海通信管理者の私、大阪府出身大阪府在住です。
辛いものとお酒がだいすき。
エントリのアップが、週末と週の始めに固まり気味で「週刊化」してますが、どうぞよろしく。

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