ベーカー街駅 BAKER STREET Stn.

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チューブという愛称で親しまれるロンドン地下鉄、各駅には、所在の地域にちなんだ意匠がこらされているのが面白い。ロンドンを北西から南東に貫くカンジのジュビリー線では、特にそれに力がはいっている。
ロンドンブリッヂ駅から、そのジュビリー線に乗り、ベーカールー線に乗り換えるためにベーカー街駅で下車。ベイカー街ということで………

ベーカー街駅
プラットホームの壁面には、シャーロック・ホームズのシルエットが意匠されている。

ドット
さらによってみると、小さなホームズのシルエットがひとつひとつのドットとなって、大きなシルエットを構成していることがわかる。
ボクはシャーロキアンではないので、この駅の改札を出て、シャーロック・ホームズ博物館などを訪れるといったことを未だせず、乗り換えに使うばかりだが、この意匠は何時何度見てもおもろい。

2013年5月4日 撮影
 

テーマ : イギリス
ジャンル : 旅行

2013-06-28 : 旅行(マルタ以外) : Travel abroad (Exp.Malta) : コメント : 0 : トラックバック : 0
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BOEING 777-300ER JAL「SKY SUITE 777」

シャワートイレ・パネル
トイレがシャワートイレになってる。使ってみたが、地上のものとかわりない。

さて、そろそろSKY WiFiのサービスが終了するかな。
 

テーマ : 飛行機/フライト/機内食
ジャンル : 旅行

2013-04-27 : 旅行(マルタ以外) : Travel abroad (Exp.Malta) : コメント : 0 : トラックバック : 0
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ロンドン寒かった

4月28日、ロンドン・ヒースロー空港到着前、JL401便の機内にて「天候はくもり、気温は10℃.....」とのアナウンス。着陸してみると小雨、入国はしなかったが、ターミナル間の移動の際、外気に触れたら肌寒かった。エアマルタの搭乗待ちをしたターミナル4では、グランドクルーが皆、コートを着るか、小脇にかかえるかしていた。

5月4日、マルタよりの復路、ロンドン・ヒースロー空港到着前、KM100便の機内にて「天候はくもり、気温は8℃.....」とのアナウンス。
ヒースローエクスプレス
入国後、ターミナル3のバゲージレフトに荷物を預け、ヒースローエクスプレスでパ
ディントン駅に出ると、確かに寒い。体感気温で10℃前後だろうか。吐く息が白い。

スタットフォード駅
パディントン駅から、チューブ(地下鉄)を乗り継いで、ストラトフォード駅へ。
今年はここ行っておかねばと、オリムピックパークを徒歩で目指す。チケット売り場にたどりつくと「当日券はもう無い」とのこと。しまった、こういうトコは、ネットであらかじめ予約しておくべきだったかと。気候ばかりでなく、自分の対応もお寒いか。

オリンピックスタジアム
ストラトフォード駅から、ドックランド軽便鉄道(DLR)でひとつ南のプディングミルレーン駅に移動して、駅そばの展望ポイントから、オリムピックスタジアムを撮影。
オリンピックパーク内外はいまだ突貫というカンジで工事が進められている。

セント・パンクラス駅
ユーロスター
時間に余裕があれば、地図専門店スタンフォーズにいこうかとも考えていたのだが中途半端な残り時間となったので、セント・パンクラス国際駅で、駅そのものと、ユーロスター見物。

パディントンベア
パディントン駅で、パディントン・ベアの像を撮影して、ヒースローエクスプレスに乗ってヒースロー空港へ戻った。
 

テーマ : ロンドン
ジャンル : 海外情報

2012-05-07 : 旅行(マルタ以外) : Travel abroad (Exp.Malta) : コメント : 0 : トラックバック : 0
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ヒースローにおるで

20120429012003769.jpg
ロンドン・ヒースロー空港おるで。
入国せずにトランジット待ち。
雨降ってて、気温10℃は、さすがに肌寒い。
2012-04-29 : 旅行(マルタ以外) : Travel abroad (Exp.Malta) : コメント : 1 : トラックバック : 0
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ヒースロー大運動会 - 弾丸旅行でジブラルタル 其の玖 -

- 弾丸旅行でジブラルタル 其の捌 - からの続き

さて、なぜジブラルタルで、滑走路の踏切に停められる道路を撮らなかったのかということだが。
チェックイン時、ジブラルタル発のBA491便と、ヒースローからのJL421便のEチケット控えをカウンターで示し、成田までバゲージをスルーにしてくれるように依頼すると、「できない。ロンドンで一旦入国して、バゲージをピックアップしてから、JAL便にチェックインするべし」との返答。
乗り継ぎ時間が短いからなんとかならんかというと「2時間もある」と。カウンターのねーちゃん、ヒースローがどういう空港か知ってるのか。そこは『2時間しかない』だろう。
どうしてもできないとのこと、また小旅行用の小さいほうとはいえスーツケースは、機内持ち込みできないサイズ。非常に不満と不安があったが、ヒースローピックアップでチェックインすることに。これで気分が大きく↓。
この後すぐに念のため、JALのロンドン支店に連絡して事態を説明。すぐにフライトのスケジュールを確認してくれて「乗り継ぎ2時間ありますから大丈夫でしょう。遅くとも45分前までにカウンターにお見えになればOKです」とのお言葉。現場を知る方に、日本語でフォローいただいて、ちょっと不安の重みが軽くなったか。万一のフライトのディレイ、入国審査時やバゲージのピックアップのトラブルがあった場合には、改めて連絡をいれるので、サポートいただけるようお願いして電話を切った。
で、保安検査のほうを見ると、検査官が一人で、乗客ひとりひとりにあーだこーだと指示をしてチェック。またこんなトコでヘンなヒッカカリにあってはたまらぬと、「飛行場の踏切」を撮影する気も消え失せて、保安検査の列に並ぶのであった。

果たして、BA491便は、定刻にジブラルタルを出発し、定刻にロンドン・ヒースローに到着した。
この便は沖泊めのカタチになり、ターミナルからボーディング・ブリッジは接続されない。降機してトランスポータに乗り込んだはいいが、動き出すまで、イライラがつのる。
トランスポータがターミナルのボーディングゲートに横付けになりドアが開くや、我れ先に飛び出して、最大限の早足ですすむ。ほんとは駆け出したいところだったが、保安関係者に見とがめられて足止めをくらうなんてことは避けたかったので、そこはこらえた。
まず、第一の難関、入国審査。他に大きなフライトの到着に鉢合わせにならなかったようで、数分で係官の前に。
続いての難関、バゲージのピックアップ。ここでも数分も待つことなく、スーツケースが出て来た。スーツケースさえ戻ってくればこっちのもん。
弾丸旅行用の荷物なので、重量も10Kg前後、最速の速歩を続けるには、妨げとならず。税関の「申告品無し」のコースを抜け、到着コンコースへ。歩調を落さずに、さらに出発コンコースへ抜けJALのチェックインカウンターにゴールイン!
BA491便のドアオープンからここに至るまで、時間を測っていたのだが、なんと所要25分!これはおそらく最短記録級ではないのだろうか?!
それなりの余裕をもって、無事にチェックイン完了。
この時期、汗をふきふきってのをグラウンドホステスに不審がられたので、事情を説明すると「申し訳ございませんでした」との応え。いえいえ、今回の件はJALが悪い訳ではないので。

今回の勝因は二つ。

1) 勝手知ったるターミナル3での乗継ぎだった:降機から入国へ経て再チェックインまで、どこへどのように行けばいいか、どう動けばいいか、あらかじめイメージをアタマの中に描いておくことができた。
2) 到着便のオペレーションがBAだった:もし、アリタリアなんかだったら、フライトはディレイするわ、空港に着いてもトランスポーターはなかなか来んわ、スーツケースが出てくるまで小一時間かかるわで、たぶん死んでた。

保安検査、出国手続きをさっさとすませて、出発ホールへ。
ハロッズ、キャビアハウスで買い物を済ませ、そこに居る余裕は十数分しかないと知りつつ、くつろぐよりは、小腹を満たすためにラウンジへ。

カレー
以前、このラウンジで見かけたおじさんの知恵を拝借し、スープボウルにごはんをいれて、チキンカレーとベジタブルカレーを注ぐ。飲み物はエールをとった。

ケータリングコーナー
ケータリングカウンターの、ごはん、パスタのコーナー。
よく見ると、ごはんやソース類入っている容器のカタチ、面白いな。

カレーをさっさとかきこんで、とっとと搭乗ゲートへ向かうのであった。

知らない土地にいったということも当然あるが、弾丸旅行というスタイルとあいまって、今回のジブラルタル行きは、インプレッションを色々得ることのできた、実のある旅だった。
またいつか行ってみたいな、不思議なふんいきのある街、ジブラルタル。

【完】
2012-01-15 : 旅行(マルタ以外) : Travel abroad (Exp.Malta) : コメント : 3 : トラックバック : 0
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The Rock、今度はお見送り。- 弾丸旅行でジブラルタル 其の捌 -

- 弾丸旅行でジブラルタル 其の柒 - からの続き

ホテルは11時半くらいにチェックアウト。その折、空港までのタクシーを呼んでもらうが、日本の感覚でいくと、ヤキモキさせられるくらい待たされた(笑)
ひょっとして忘れられてるんじゃないかと心配になったほど。
いよいよとなれば、スーツケースを引き摺って、空港まで行くこと考えたが、知らない土地のことなんで、やっぱり距離は近くとも、ホテルなどでタクシーを確保するのが正道かと。
空港では、チェックインはきっかり2時間前にはじまった。

The Rock
前日、出迎えてくれた、The Rockが、今度はお見送り。ロンドンからのBA490便が折り返しロンドン行きのBA491便となる。
ジブラルタルの名物のひとつに、道路が滑走路を横切っていて、飛行機の離発着の際には、それが踏切で封鎖されるというのがある。BA490の到着の際にその様子を撮影しようか考えていたのだが、チェックイン時に色々あって、気分が萎え萎えになり実行せず。なにがあったかは、次回のエントリにて。
1355時に到着したBA490便の機材を、1455時発のBA491便として折り返しさせるのだが、ホントにその1時間あいだでオペレーションできるの?
事前の調査でこの便の定時運航率が高いのは知っていたが、ヒースローでのJALへの乗り継ぎ時間がタイトなこともあり、やはり不安。でも、当然ながら、定時に出発してくれた。
 
- 弾丸旅行でジブラルタル 其の玖 - へ続く
 

テーマ : ヨーロッパ旅行記
ジャンル : 旅行

2012-01-08 : 旅行(マルタ以外) : Travel abroad (Exp.Malta) : コメント : 0 : トラックバック : 0
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テラスからアフリカを見る - 弾丸旅行でジブラルタル 其の柒 -

- 弾丸旅行でジブラルタル 其の陸 - からの続き

再び、話を時系列に戻す。
街をぶらついたあと、ジブラルタルを発つために、ホテルにもどる。

ホテルの部屋
室内はこんなカンジ。まあ悪くはないが、四つ星にランキングされている割には、ミニバーが無かったり、バスルームにバスタブがなかったりと……

ここで、ふと気がついた。ジブラルタルに来たのにアフリカを見ていない。

アフリカ?
テラスに出て、南の方を望む、海の向う、左側の小高く見えるところが、どうやらアフリカっぽい。右手はスペインのアルヘシラスあたり。
まあ、なんとかアフリカも見られたか。The Rockに再び登るか、ジブラルタル南端のヨーロッパポイントに行けばよかったのだろうけど、弾丸旅行だと、そういうトコ落しちゃうなあ。
  
- 弾丸旅行でジブラルタル 其の捌 - へ続く

テーマ : ヨーロッパ旅行
ジャンル : 旅行

2011-12-25 : 旅行(マルタ以外) : Travel abroad (Exp.Malta) : コメント : 2 : トラックバック : 0
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ヘラクラスの柱の下でアヒャる - 弾丸旅行でジブラルタル 其の陸 -

- 弾丸旅行でジブラルタル 其の伍 - からの続き

ジブラルタル到着時に一旦溯る。

DFS Gibraltar
ヨーロッパはじめとした諸外国には、結構あるんだが、ジブラルタル空港でも、到着側に免税店があった。
といっても、画像のような、小さなカウンターが口を開いているカンジ。出発時に知ったのだが、この裏には、出発側のそれなりの規模の免税店がある。この小さなデューティーフリーの前を通ったとき、売り子と目が合ったので、試しに訊いてみた。
「アヒャ酒、置いてる?」
店頭にはなかったが、「裏側」の免税から持ってきてくれた。言ってみるもんである。


アヒャ酒
で、夕食後、ホテルでアヒャる。免税店に限らず、町場の酒屋でも、ジブラルタルではアヒャ酒は700ミリリットルではなくて、リットルボトルで売られている。泊まったホテル、O'CALLAGHAN ELIOTTは、四つ星だが、部屋にはミニバーがなく、氷はホテルのバーからもらってきた。
もちろん、1リットルを一晩で飲むわけもなく、たっぷり残してスーツケースに詰めて持って帰ってきた。
 
- 弾丸旅行でジブラルタル 其の柒 - へ続く
 

テーマ : ヨーロッパ旅行
ジャンル : 旅行

2011-12-16 : 旅行(マルタ以外) : Travel abroad (Exp.Malta) : コメント : 2 : トラックバック : 0
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街をブラブラしてみた。- 弾丸旅行でジブラルタル 其の伍 -

- 弾丸旅行でジブラルタル 其の肆 - からの続き

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The Gibraltar ARMSでの朝食の後、メインストリートを中心にブラブラしてみることに、まず、南の方へいってみた。

ジブラルタル連隊
王室ジブラルタル連隊の、連隊旗掲揚に出会った。

ジフラルタル連隊
兵隊さんの朝のおつとめ。大砲磨き。

郵便局
北に戻って郵便局。ここは英国領なので、ポストとか、英国と全く同じ。

ケースメイツ広場
メインストリートの北のドンつき、ケースメイツ広場(Casemates Sq.)。カフェとか、お土産物屋とかあるが、にぎわいにはまだ早い時間。
広場の名前になっているCasemateとは砲郭のこと。ジブラルタルは一大要塞でもあるのだが、そういえば、あんまり要塞要塞してるトコ観てないな。
ちょっと、ここで脇道にはいってみることに。

坂道
後背地に岩山The Rockが迫っているので、結構坂道も多かったりする。

坂道
階段の途中にハトぽっぽ。

マリョルカ
マリョルカになにか縁のあるご家族のおうちかな。

市場
再び、ケースメイト広場にもどり、近くの食品市場を覗いてみる。「楽園の果物」か。いいネーミング。このほかに、オニク屋と、魚屋もあり。

酒屋
20111124_110.jpg
酒屋
再び、メインストリートをブラブラと。英国海外自治領ゆえに、税制面でおトクなトコあるんだろうね。酒屋タバコ屋がやたら多い。

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テーマ : ヨーロッパ旅行
ジャンル : 旅行

2011-12-11 : 旅行(マルタ以外) : Travel abroad (Exp.Malta) : コメント : 4 : トラックバック : 0
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ブレイクファスト・バゲット - 弾丸旅行でジブラルタル 其の肆 -

- 弾丸旅行でジブラルタル 其の参 - からの続き

ジブラルタルでは、多くのパブやバー、カフェが、朝7時くらいから店を開け、朝食を供し、観光客もだが、まずはヂモティーが多く足を運ぶ。

朝のパブ
この画像は、ホテルから海のほうへ降りて、メインストリートにつきあったところにあるバー。
時間は8時をちょっと過ぎたところ、出勤途中らしきお父さんが、通学途上らしい娘さん2人を連れて舗道のテーブル席に座り、朝食をとろうとしている。
ボクも、ここで朝食にしようかと思ったが、もう少しプラプラと見てまわる。

Gibraltar ARMS
しばらくメインストリートを北にすすんだところにあった、Gibraltar ARMSというパブが雰囲気よかったので、ここで朝をとることにした。席について、メニューを見て気がついたんだが、こちらって、昨夜晩ごはんをとったStar Barの系列店やん。朝食を摂りたい旨、ウェイトレスに伝える。

ホワイトコーヒー
改めてオーダーをとりにきたウェイトレスに、まずは「ホワイトコーヒー」をリコメンドされる。
ミルクたっぷりで淹れるこのホワイトコーヒー、知る人ぞ知るジブラルタルの名物。普段、コーヒーにミルクも砂糖もいれないボクも、これには、添えられたザラメ様のブラウンシュガーをしっかり入れるよ。
最初は、フルのイングリッシュ・ブレイクファストをオーダーしようと思っていたのだが、メニューで目についた Breakfast Baguette が気になったのでそれをオーダー。

ブレイクファスト・バゲット
はたして、こんなんが出て来た。
グリルしたソーセージにベーコン、目玉焼き、グリルド・トマト、グリルド・マッシュルームといった、イングリッシュ・ブレイクファストのメニューをバゲットにはさんだもの。

調味料盛り
そして、例によっての調味料盛り。

フタをあけてみる
ちょっと汚い画になってすんません。
具にケチャップ、ブラウンソース、マヨネーズ、マスタード…..と、調味料ほぼ全てをかけて、トップバンズを閉じてから、また開いたところ。
で再び、閉じてガブリガブリといくわけだが、イングリッシュ・ブレイクファストを一気に喰らうといったカンジの、これぞ漢(おとこ)メシ。フライドエッグの黄身がいい具合の半熟になってて、ソース類と絡みあいながらパンにしみていくのもいい。

このブレイクファスト・バゲットとホワイトコーヒーをあわせて、会計は5.80ポンド。
朝はあんまりガッツリいけないという人向けに、トーストとバターだけ、トーストに目玉焼き、トーストとスクランブルド・エッグ、スペイン風ブルスケッタ……というふうに、量も値段も軽めのメニューもある。
朝食を楽しむために、ジブラルタルに2、3泊ほどするのもありかも。

Gibraltar Arms
184 Main Street, Gibraltar
+350-200-72133

http://www.gibraltararms.com/
 
- 弾丸旅行でジブラルタル 其の伍 - へ続く

テーマ : ヨーロッパ旅行
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2011-12-03 : 旅行(マルタ以外) : Travel abroad (Exp.Malta) : コメント : 0 : トラックバック : 0
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プロフィール

まこり~の

Author:まこり~の
中央地中海通信管理者の私、大阪府出身大阪府在住です。
辛いものとお酒がだいすき。
エントリのアップが、週末と週の始めに固まり気味で「週刊化」してますが、どうぞよろしく。

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