ロースデラックス弁当

ロースデラックース弁当1180円を選んだ。

あけてみてこんなカンジ。
カツなどは、オーダー入る都度、揚げ置きを詰めていくカンジで売られる弁当だが、商品の回転の見込みをたてて、揚げていくので、買った時点で冷えているということはない。

関西の方ならご存知のことだが、KYKは特製辛口ソースが美味しい。

このメニューには、エビフライ用のタルタルソースもつく。

ロースとんかつは、サシ(脂身)の食感と風味がタマラン。
18時までに、梅田に出れるタイミングで仕事を終えることができたら、夕食には、先週のリベンジで、「カサ・デ・マノーロ」に行こうと思っていたが、仕事が終わったのが19時。ということで、夕食は、「バール イルソーレ」にした。

アンティパスト四種盛り。
左上から、ホタルイカと春キャベツのマリネ、タコのピリ辛マリネ、豆のトマト煮、ゲソとサヤエンドウのジェノベーゼ。

パスタは、サルシッチャ・ピカンテ(ピリ辛の自家製腸詰)のトマトソースをリングイネでいただいた。
あ、そうそう、先回の貝殻状のショートパスタの名前は「オリキエッテ」だって。この名前は「貝」ではなく「耳たぶ」という意味らしい。

