え、「煮干し日」のはずですが

ご存知の方も多いと思うが、しっかりとしたチョコレートムースを何層かに重ねたようなお菓子である。
はて、2月14日は「煮干しの日」であるはずだが、「煮干しの日」にこんなスペシャルなことをする必然性があるのか.......
というボケはおいといて、常連仲間のコバシさんの彼女に人情チョコをもらった。

ブランデーとシャンパンのボンボン。
さらにその後、バルマル・エスパーニャ西中島にいくと、フロアマネジャのサンジさんがカマレラの奈緒チャソより預かってくれていた人情チョコを渡された。

シェリーグラスにはいったスコッチウィスキーと、コバシさん彼女の人情チョコといっしょに撮影。
このあと、ウィスキーをすすりながら一個たべた。いいチョコは、ウィスキー、ブランデー、ラムなどによくあう。

ウチに帰ってから、改めて撮影。

奈緒チャソ人情チョコの断面。
マシュマロのおまんじゅうのなかに、ビターチョコのムースがはいってて、それをチョコでコーティングしたカンジ。
もちろん、ウィスキーすすりながらいただくよ。このつくりだと、コーヒー紅茶にもよくあうはず。近々に試してみよう。

コバシさん彼女の人情チョコのシャンペンのほうをかじってみた。
高級なつくりのチョコレートボンボンのなかに、甘味などでごまかしていないしっかりとしたシャンパンシロップがはいっている。
彼氏持ちのお二人に、こんなによかチョコレートを人情チョコでいただいていいのか?!

