2008-07

古都、暑い。

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今日はお土産の買い出しと、マルタの古都イムディナとラバトの観光。
とにかく暑い〜!

ゴゾへ行くで

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マルタ島北西端チルケッワの波止場にて、ゴゾ島へ渡るフェリー待ち。
平日なのに、やっぱ、この時期は混むなあ。

墓場ぬこ、街ぬこ。

今年もここマルタで、お墓参りいった。
まずはトニーさんのママのお墓にいって、次にパパのお墓。
そして、第一次大戦時の日本海軍の戦死者のお墓に参った。
第二特務艦隊墓碑
今年も、ボクの前に、最近誰かがお参りしてくれた痕跡があった。

銘盤
今年も、マルタまで遊びにこれたことを、ここでたおれた先人たちに感謝する。



マルタでも日本同様、墓地でぬこを多くみかける。
こっちでは、街のぬこはあんまり人を怖がらないが、墓地のぬこは日本の野良同様に、あんまり人懐っこくない。
墓場ぬこ1
トニーさんのママのお墓がある、パオラの墓地の駐車場でみかけたぬこタン。なんかご機嫌でしっぽを時々ピンと立てて、声をかけるとたまに「ニャ〜」と返してくれる。

墓場ぬこ2
やっぱりご機嫌らしい。ここまで近寄らせてくれるのは、墓地ぬこにしては珍しい。

街ぬこ
首都ヴァレッタの街角で会った街ぬこタン。
声をかければ、こっちの眼を見て「ニャ〜ン」と応える。触れてもぜんぜんいやがらない。

水上飛行機ツアーいってきた。

7月28日月曜のお昼前は、マルタのランドオペレータ(現地手配会社)SIT社のアレンジで、水上機ツアーにいってきた。
DHC-3 シングルオッター水上機
飛行機は、デハビランドカナダ(DHC)製シングルオッターの水上モデル。単発だがパワーがあり、スタイルはエレガント、軽快な動きをするこの飛行機で、ヴァレッタ南岸のグラドハーバーを飛び立ち、平均高度1000フィートで、マルタ、ゴゾを巡る。

ブルーラグーン
マルタ本島と、ゴゾ島の間にある、コミノ島とブルーラグーンの空撮。
他に大量の画像があるし、フィルムカメラの一眼レフでも、大量に撮影したので、それらが出来上がってきてから、この水上機ツアーについてのエントリを改めて作成することになるだろう。

テーマ:海外旅行 - ジャンル:旅行

二日目の朝、おはやうございます。

後で詳細書く事になるかもしれんが、色々バタついているので今はカンタンに。
朝の風景
朝起きてカーテンを開けたら見える風景。
夕方は逆に、向こうから、夕日を映したこちらが飴色に輝いて見える。

朝食
今日の朝食、ブフェ形式で。大好きなフライドトマトがあるのが嬉しい。豆さん取るの忘れてたの今気がついた。


テーマ:海外旅行 - ジャンル:旅行

トニーさん

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ファンの皆様、お待たせしました。ごらんのとおりお元気です。
髪を染めたので、ちょっと若く見えます。

マルタに着きました

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小一時間ほど前に、チェックインしたが、このホテル凄すぎ。
詳細は別途

LHR

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一時間ほど前にロンドン・ヒースロー空港に到着。
ターミナル5が開業したこともあって去年とまた勝手が違ってきている。
セキュリティ・チェックは、さらに厳しくなっている。

駅弁で朝食

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ただいま関空特急はるか號にて移動中。車内で水了軒の「汽車弁当」を朝食にたべた。なかなかおいしかった。なにより早朝よりあいてる駅弁屋さんに感謝。

バーでミートパイ

土曜日は、アヒャ酒屋アンドレ定例。
モヒート
今年も、バカルディ・ホワイトが、モヒートでキャンペーンを打って来ているので、一杯目は、モヒートで。やっぱり本来どおり、オーロで作っていもらうほうがいいんだけどね。

ミートパイ
今年の春から、フードにパイが加わっている。今月はミートパイ。
ミートパイ断面
ワインとドミグラスソースで煮込んだひき肉をまとめて、パイ生地で挟んで、オーブンで焼いている。中にはチーズがトロ〜っと。
ビールがあう
これはビールにすごくあう。

ビーフジャーキー自家製ビーフジャーキー。これも春からのメニュー。下味と食感がしっかりしてて、いろんなお酒にあいそう。ボクはもちろんアヒャ酒だけど。

テーマ:お酒のつまみ - ジャンル:グルメ

フレッシュトマトがウマい時期

木曜、今月の仕事の一つ目のヤマを越えたということで、帰りは自分へのご褒美に、バールイルソーレに寄ることにした。木曜なんで、定例といえば、まあそうなのだが。
ブルスケッタ
フレッシュトマトがおいしい季節となれば、これ。ブルスケッタだろう。アンティパスト(前菜)としていただく。
前菜三種
アンティパスト、その他の3種。奥から時計回りに、アナゴのトマト煮、豆のサラダ、水ダコのジェノヴィエーゼ。

プリモ、スパイシーラグーソースのスパゲッティ
プリモ(パスタ)は、スパイシーラグーソースのスパゲッティ。この日、飲み友の奈緒チャソ☆も同道してるので、「スパイシー」ではあっても、「ホット」ではなく、辛さは抑えめに作ってくれた。

鯛のソテー、季節の野菜を添えて
セコンド(メイン)は、ペシェ(魚料理)で、鯛のソテー、季節の野菜添え。
ここで「しまった、ブルスケッタでトマト使ったのに、ここでもトマト出してしまった」と、プリモ・クラタさんが一言。いやいや、そんなことにこだわらず。おいしくいただけました。
鯛のソテーをとりわけて
とり皿に、奈緒チャソ☆がとりわけてくれたとこ。さすが、もとカメリエーラ。盛り方がキレイだわい。
鯛のソテー、白ワインといっしょに
ペシェなので、ハウスワインの白といっしょに。
ひと月ほど前に、携帯を機種変して、ブログのエントリが投稿しやすくなったこともあり、先日からいろいとアップしているが、SO905iのカメラ、フォーカスがダメダメ。これと同じ画像を携帯で撮影して「速報」としてアップしているが、比較してみるとダメッぷりがよくわかる。たぶん、レンズがダメなんだろな。

松の実のリコッタチーズケーキ
ドルチェは、松の実のリコッタチーズケーキ。
以前、こういうの作ってとリクエストしていたのを、シェフ・ウエダさんが、やっと実現してくれた。お味はもちろん、期待通り。また作ってね。

テーマ:イタリアン - ジャンル:グルメ

道草速報

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今週のセコンド(メイン)はペシェ(魚料理)で鯛のソテーでした。
詳細はまた後ほど。

かんぽう

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何かしら関わりありそうなシゴトなんだけど、今日はじめてみた。
結構オモロい。

夜更かししてまんねん ―其の弐 ―

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おつまみ其の弐は、ポーチドエッグで。
ケチャップとタバスコで。ダシ醤油があれば、それもよいかと。

ちょっとテスト

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ケータイからblogエントリを作成してみる。

マルタ好きの諸賢、ウラヤマしかろ

家でビール飲むときは、とあるとこからもらったマルタのビールのグラスを使う。
CISK
これはCISK(チスク)という銘柄のラガーのグラス。ラガー系のビールを飲むときは、これ使うようにしてる。

HOPLEAF
HOPLEAFという、エールのグラス。
お察しのとおり、ヱビスなんかのエールを飲むときに使う。
日本のと同様、マルタのビールもキンキンに冷やして飲むのがウマいタイプ。まあ、こういった家飲みの場合は、たいてい、日本のビールだけどね。

こんな家飲みのときに、つくったツマミなど。
タコとカイワレのサラダ
タコとカイワレのサラダ、ポン酢とラー油のソースに、ミョウガを散らして。

オーロラソース
器の底に、マヨネーズ、ケチャップ、タバスコを落として。
タルタル
そこに、刻んだ茹で玉子を和えてタルタルに。
うーん、これは、パンにのせるかは挟むかしたほうがよかったかと。

コンビーフ
コンビーフにベビーコーンと豆のサラダを添えて。

コンビーフ
コンミート。コンビーフよりこっちのほうが安くてウマいから好きなんだな、
SOS
ほぐして、マヨネーズで和えて、パンにのっける。この料理(?)には「Shit On a Shingle(シト・オナ・シングル:屋根の上のうんこ)」という名称がある

刺身切り落としとアボカド
刺身切落しとアボカドのサラダ、醤油とワサビとバルサミコのソース。

テーマ:お酒のつまみ - ジャンル:グルメ

スルメ、アナゴ、スイカ

7月第二週の道草。
皆様、お気づきだとは思いますが、最近、定例道草の店の名前はあえて書いてません。常々読んでくださってる方にあえてお知らせする必要ないし、最近いついっても繁盛してるから、あえて「客引き」に加担する必要もないかということで。

スルメの炭火焼
スルメイカの炭火焼。
胴からゲソまで、丸ごと全部食べられる。
スルメ炭火焼切ったらワタが出て来た
胴を切ったら、中からワタがトローっと。

アナゴのトマト煮込み
アナゴのトマト煮込み。
去年から作ってくれとリクエストしていたのだが、やっとこさこさえてくれた。和風に甘辛く煮付けるのに負けてないくらいウマい。

スイカのグラニテ
スイカのグラニテ。
お上品なピンク色、スイカの冷やしてこそほどよい甘味、瓜系の匂い、すべてよし。
サクサク、シャリシャリ
サクサク、シャリシャリの食感もスバラシ。
アスティ・スプマンテとあわせて
味、食感ともに、アスティ・スプマンテと合わせるのがよいかと。

テーマ:イタリアン - ジャンル:グルメ

暑いからガスパチョたべたい

月曜、やたら暑いので、「ガスパチョが食べにいかへんか」と、転職後の勤め先が隣の隣のビルになったバルマルの元カマレラ奈緒チャソ☆に、mailを飛ばす。
シゴトを18時半で終えて、地下鉄の新大阪駅改札前で落ち合い、地下鉄で梅田へ。
念のために書いておくが、奈緒チャソ☆は、イルソーレとバルマル・エスパーニャのホールマネージャsanji君の奥さまだからな。我々はたまたまお互いの職場が近くなっただけの飲み友達。

梅田についたら、目指すは「カサ・デ・マノーロ」
しかし、マノーロに至って、今シーズンはまだガスパチョが始まってないことを知るのであった。

それはそれで残念だが、せっかく来たんだもの、色々食うよ。
レブヒート
乾杯は「レブヒート」で。
シェリーを7UPで割ったカクテル。奈緒チャソ☆は生ビール。

キノコのマリネ
「きのこのマリネ」。
タコのアリオリ
「タコのアリオリ」。
この二品が、この店に来たときの定番かと。

ジャガイモのグラタン
「ジャガイモのグラタン」。
かなり食べ進んだときの画像だが、ジャガイモのスライス、チーズが何層にもなってるの、わかるんなぁ。

トルティージャ
「色々な野菜のトルティージャ」

ハモンセラーノ
「ハモンセラーノ(生ハム)」のスライス。

パエージャできあがり
「シーフード・パエージャ」の炊きあがり。
見よ。この具の多さ。
パエージャたべてるとこ
自分の取り皿に盛ってみたとこ。

ソルベ
ドルチェは手作りのソルベで。
右奥の濃い紫の色のから、カシス、いよかん、ココナッツ、白桃。すべて手作り。

バイトラ
奈緒チャソ☆には、ドルチェと同時に、マルタ産のリキュール「バイトラ」のロックを食後酒に飲んでもらった。これって、何もとに作られるカクテルなのかは、実際に飲んでみてから、店長のフジカワさんに訊ねてみて。

Casa de Manolo
TEL&FAX 06-6362-1828
open 17:00 - 23:00  /日・祝:close
大阪市北区曽根崎 2-13-9 B-1


テーマ:美味しかった♪ - ジャンル:グルメ

成層圏で他人丼

去年の夏休みのときインフライトミール(機内食)など。
往きのJAL関空→ロンドン・ヒースローの最初のミールは、たしか、メニューでは「玉子と牛肉の煮物」となっていたかと。
他人丼1
で、ふた開けてみたらごらんのとおり「他人丼」。ご丁寧に紅ショウガまでついてら
他人丼2
食べてみてもやっぱり他人丼。
こんなとこで他人丼を食うことになるとは、うれしいような、それでいて、なんか複雑な気分。

コーヒー&ブランデ
で、食後は、コーヒーとブランデー。

到着前ミール往き
到着前のミール。
黒オリーブのトマトソースのペンネ。いつものゴボウのサラダがない

ヒースローの雨
ロンドンを離陸する直前、雨が降っていた。

エアマルタのロンドンヒースロー→マルタのエコノミークラスは、毎回のごとく、コテージパイが出てくる。
味は悪くないはずだが長時間にわたる異動の終盤、口の中の感覚や、食欲がおかしくなってて、半分くらい残してしまう。
エアマルタ、エコノミーミール1
しかして、このフライトでのミールは「ツナのトマトソース煮ライス添え」だった。
エアマルタ、ツナごはん
ちゃんと炊けてるお米は日本人にとってはありがたい。このメインのプレートは全部食べちゃったよ。
パンは全く手をつけず、ドルチェも半分残したのは、毎年のごとくだったけどね。

エアマルタ、クラブクラスミール
復路、エアマルタのマルタ→ロンドンは、わけあってクラブクラス(ビジネスクラス)。
ミールの中味は、エコノミークラスと露骨にちがう。この便のは、果物がタップリでおいしのがうれしい。
キニー
ロンドンについてからは、全力で動き回りたいので、アルコールは控えめに。
食後のドリンクは、キニーをもらう。

エビカレー
JALロンドン→関空の最初のミールは、メニューでは「エビのカレー煮」となっていたかと。
でも、どうみてもエビカレーライス。福神漬けまで乗っかっとるわい。

到着前ミール還り
JALの欧州からの帰国便の、到着前ミールは、オムレツが定番となっている。
この前の年までは、フライドトマトも必ずあったのになくなっている。
往きのときのゴボウサラダといい、あって当然と思っていたモノ、しかも好きなモノがなくなっていると、どうも質がおちたように感じてしまう。

日本語ガイドでいくゴゾ島ツアー

ご存知のとおり、親サイトでは、地中海の島国マルタ共和国の情報を発信している。
ご覧になった方から寄せられる問合せに「日本語ガイドがつく現地発ツアーはないのか」ってのがよくある。
マルタにも日本人ガイドが何人かいるのだが、いままでは、大手中堅旅行会社が催行する団体ツアーにのみアテンドされてきた。それ以外で、日本語ガイドを頼りにしたいなら、かなり割高な代金を払って、個人で日本語ガイドとドライバーを雇わねばならなかったのである。
が、今年は、7月8月限定ではあるが、マルタの大手ランドオペレータ(現地手配会社)のSIT社が日本語ガイドつきのツアーを催行することとなった。
コースは、最も催行要望の多かったマルタ島の姉妹島ゴゾ島へのツアーである。料金は大人60ユーロ。これで往き還りと島内を巡るバス、フェリー、昼食、そして日本語のガイドが全部込みだから、かなりお得かと。

この機会に簡単にコゾ島のようすなどを紹介してみると。
イムジャール港
ゴゾの玄関口となるイムジャール港、マルタからのフェリーでここに上陸し、マルタに戻るには、ここからまたフェリーに乗る。

チッタデッラ
島都ヴィクトリアのそばにそびえる「チッタテッラ(城塞)」。
チッタデッラの城内
チッタデッラの城壁の上からは、ゴゾ島の風景が、ほぼ360度見渡すことができる。
聖マリア大聖堂
城内のカシドラル。天井の騙し絵が面白い。

タ・コーラの風車博物館
タ・コーラ風車博物館。近くにあるジュガンティア超古代巨石神殿と共通チケットで見学できる内部は、民俗博物館みたいになっている。

カリプソの洞窟
ホメロスのオデュセイアに登場する「カリプソの洞窟」近辺。

アズレ・ウィンドウ
自然の偉大な造形「アズレ・ウィンドウ(青の窓)」。

マルタ出発の「日本語でいくゴゾ島ツアー」について、お問い合わせ等は「SIT社のごあんない」ページよりどうぞ。

テーマ:旅行情報 - ジャンル:旅行

半夏生なのでタコ。

火曜日は暦のうえで半夏生(はんげしょう)。関西では、この日には、タコを食べるということになっている。
アンティパスト・ミスト
定例道草での、前菜「おまかせ」三種盛りでは、水ダコのマリネをまぜてもらうよう、あえてリクエスト。
水ダコマリネ
ジェノヴィエーゼベースで、身がサクサクしたかんじでウマウマ。

アナゴのマヨネーズ焼
7月のおすすめアンティパストの中にあった、「アナゴのマヨネーズ焼き」。
脂が乗ってて、口にいれると、身が柔らかくほぐれる。

ペンネアラビアータ
パスタ、一品目「夏野菜のペンネアラビアータ」。
じつは、この日、バルマル・エスパーニャの元カマレラ、奈緒チャソ☆の再就職のお祝いをしてあげた。メッツォ(半量)でオーダーしたものを、ボクと奈緒チャソ☆でそれぞれの皿に盛ってくれたので、この一皿はメッツォのメッツォとなっている。

牛内モモ肉たたき
「牛内モモ肉のタタキ、バール風」。
バルサミコソースに甘味がきいていて、日本人好みの味になっているかと。

ジェノベーゼ
パスタ二品目「ホタテとサヤインゲンのジェノヴィエーゼ」。
パスタはリングイネで。これは、メッツォ・メッツォの盛りかたをすると、見た目カッコつかないので、ひと皿にまとめて。これは、トングでひと掬いとった後。

ベークドチーズケーキ
ドルチェは、ベークドチーズケーキに、ジェラートをのせて。

あと、就職祝いということだし、ボーナス出たこっちゃし、ヨーリオ・モンテプル
チアーノを1本あけたお。

テーマ:イタリアン - ジャンル:グルメ

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まこり〜の

Author:まこり〜の
中央地中海通信管理者の私、大阪府出身大阪府在住です。
辛いものとお酒がだいすき。
どうぞよろしく。

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