ロンドンまで戻った

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ヒースローエクスプレスとチューブ(地下鉄)乗り継いで、ウエストミンスターまでトンボ返り。
二時間ちょいで空港に戻れま。
2009-07-31 : マルタ/旅と思い出 : Malta, Remembrance : コメント : 0 : トラックバック : 0
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お墓参りにもちゃんと行きました

7月27日の月曜は、トニーさんのお父さんお母さんのお墓にお参りしたあと、第一次大戦時に、マルタを拠点に活動した日本海軍第二特務艦隊の戦没者のお墓にもお参りした。
日本海軍墓碑
今年も、マルタくんだりまで遊びに来れるのは、祖父、曾祖父の世代のこりような犠牲があったからこそと、感謝をささげる。

マルタの、いわゆる「親日家」の人らのうちでも、このお墓のことを知らない人、結構多いんだよな。




2009-07-29 : マルタ/旅と思い出 : Malta, Remembrance : コメント : 4 : トラックバック : 0
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成田の肉うどん

7月25日。自宅を出発してからずっと、タイト目なスケジュールで移動してきたため、成田について、国際線乗継ぎをおえたころには、かなりの空腹を感じるようになっていた。
成田といえども、セキュリティチェック後のエリアは、食べ物屋が少ない。そんな中、第二ターミナル本館3階、アジアンカフェBowl Bowlてところが、色々選択肢ありそうなので使ってみた。
カレーもの、丼ものも食べてみたかったのだが、機内食につかえかるとヤらしいので、肉うどんにした。
うどんが消化にいいのは当然として、薄切り肉の煮付けたのも、消化によさそうだろって考えから。
にくうどん
うどんは結構コシがあって、讃岐を意識してるのかなってカンジ。出汁も画像のとおり、関東一般的な色の濃さなく、また、味も濃くない(※
おいしくいただいた。ただし、場所が場所とはいえ、肉うどん一杯が950円という価格設定はいただけんなあ。

このチョイスは正しかったようで、機内食が出て来る時分には、心地よくお腹がすいていたゾ。

※塩分濃度は一般的には関西の出汁のほうが高い。

テーマ : うどん・そば
ジャンル : グルメ

2009-07-27 : 旅のごはん/駅弁/機内食 : Meals on travel : コメント : 2 : トラックバック : 0
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トニーさん

ファンの皆様、お待たせしました!トニーさんは、今年、ますます元気です。
トニーさん
不景気のせいで、日本人の観光客と学生の数が減ったと、寂しがるようなことも言ってます。
2009-07-26 : マルタ/旅と思い出 : Malta, Remembrance : コメント : 4 : トラックバック : 0
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マルタに着いてます

2時間ほど前に着いてます。
エクセルシオールホテル・シービュー
宿は昨年と同じエクセルシオールです。昨年とグレードはおなじですが、ちょっと狭いです。
今、こうやってエントリ書いてるとおり、昨年同様、有線なら、ネット使用はタダ。


2009-07-26 : マルタ エクセルシオール・ホテル : Grand Hotel Excelsior : コメント : 6 : トラックバック : 0
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今から飛ぶです

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成田におるです。
2009-07-25 : 未分類 : コメント : 4 : トラックバック : 0
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夏はやっぱこれ

連休最終日の7月20日、西中島のバールイルソーレは営業しているということなので、そこの勤労青年どもへの労いをかねて、夕食をとりにいってみた。

アンティパストミスト
アンティパストは、新サンマのエスカベッシュと、泉州水ナスの冷製、プッタネスカソース。

サンマのエスカベッシュ
新サンマは北海道産で、しっかり脂がのっているうえに、身もしっかりで、なかなかウマーだった。今年、サンマはやや高めだけど、出来はなかなかいいらしい。

豆アジのスパゲッティ
プリモは、豆アジとブッコロリのピリ辛トマトソースのスパゲッティ。
一尾で人差し指の第二関節まであるかないかの豆アジは、まず、素揚げされてて、なかなかいい味だしてる。

厚切りタンの炭火焼
厚切り牛タンの炭火焼。辛口のプロセッコ・スプマンテのオンザロックとともに。
夏はやっぱりこれ。肉、特に牛やラムの料理には、辛口のスプマンテやカヴァをオンザロックにしたのがよくあう。

コーヒーとクリームのジュレ
ドルチェ。コーヒーとクリームのジュレ、バニラアイスとともに。
コーヒージュレの濃い褐色と、クリームのジュレの淡い褐色のコントラストが、見た目の面白さを演出。グラスの底に置かれたヴァニラアイスクリームとともに食べるのが吉!

テーマ : イタリアン
ジャンル : グルメ

2009-07-21 : 未分類 : コメント : 1 : トラックバック : 0
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土用丑の前夜

7月19日は、2009年夏一回目の土用丑。
その前夜、つまりは昨夜、西中島のバールイルソーレでは、中務晴之(なかつかさはるゆき)さんと、Team Nakatsukasaの女性お二人のアンサンブルによる、フルートコンサートが催された。
Team Nakatskasa
二部構成で、第一部は、クラシックを中心に、第二部は、ポップス、ジャズなども交えて。どちらもものすごく楽しめた。中務さんは、知る人ぞ知る、日本でもトップクラスのフルート奏者、そんな方の演奏を、ショーチャージ500円で聴けちゃったのである。

第一部でのMCで、中務さん曰く「お食事をしながら音楽を聴くというのも、本来のスタイルの一つです。クラシックだからと固くならず、ぜひお食事とお酒もお楽しみください」と。
で、この晩、いただいたものを抜粋。

ロッサ
ビッラ・モレッティ・ロッサ。モレッティ・ビールの「赤」。
いつものモレッティがラガーで、これはエールなのかな。ラベルを読み比べてみたが、よく解らぬ。

満願寺とうがらし
満願寺とうがらしの炭火焼。
三本のうち、一本が「当たり」。ピリ辛好きのボクにとっては、ほんまに当たり。

エゴット
オーナー様が、常連のスリム美人Tさんと、Tさんのご友人、ボクのために空けてくれたエゴット。
スッキリしてて、昨夜のような暑い日にうんと冷やして飲むのにピッタリ。

ウナギ
そして、土用丑の前夜ということで、ウナギ。
鹿児島産ウナギ赤ワイン煮込みの香草パン粉焼き。ヤングコーン、ズッキーニ、エリンギの炭火焼を添えて。
ウナギ
さすが国産ウナギ。トロっとやわらかくて、脂ののりも程よくておいしいぜ。
これ、あらかじめ予約したから出て来たのであって、レギュラーメニューとちゃうからな。

フルートコンサートも、今回で2回目となるので、中務さんとオーナー様も、かなり打ち解けてて、終演後に、次回は何をしてほしい、何をしたいという会話をされていた。
今から第3回が楽しみ。

テーマ : イタリアン
ジャンル : グルメ

2009-07-19 : イタリア料理 : Italian cuisine : コメント : 1 : トラックバック : 0
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ごきげんだった。

今朝は、至極ごきげんだった。
玉子焼き
なんでかというと、お弁当用の玉子焼きが、思いのほかうまく焼けたから。
おかんの玉子焼きにより近づいた出来。関西風なので甘くないゾ。
2009-07-15 : 料理 : Cookery : コメント : 0 : トラックバック : 0
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アナゴさん

本日の定例道草にて

穴子炭火焼
穴子の炭火焼のバルサミコソースと満願寺とうがらしの炭火焼。
満願寺とうがらしは、この柄の大きさにかかわらず「当たり」。ピリ辛好きのボクはハッピー。穴子も脂がしっかりのっていて、口にいれるとトロけるよ。

洋梨とカスタードクリームのケーキ
洋梨のカスタードクリームケーキ。パンテレリア産のドルチェワイン、モルシ・デ・ルーチェとともに。
洋梨の果肉のシャリシャリ感と、カスタードクリームのフワトロ感が、ベストマッチじゃ。



テーマ : イタリアン
ジャンル : グルメ

2009-07-14 : イタリア料理 : Italian cuisine : コメント : 3 : トラックバック : 0
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KYK、だけど、なんかちゃう。

土曜日、昼イチより休日出勤したので、途上、新大阪駅二階にオープンしたKYKにブランチとりに寄ってみた。

リブロースかつ膳
食べたのは、リブロースかつ膳。
リブロースかつと、ごはん、お味噌汁、ゆず豆腐、なっぱのおひたし、大根サラダのセット。もちろん、ごはん、お味噌汁、大根サラダはおかわりし放題。
KYKは、お味噌汁も全然手を抜いてなくておいしい。この日の実は、わかめとカブ。

リブロースかつ
主役のかつは、サシの入りかたが見事。

ソース
ソース皿には、左から、おろしポン酢、ハーブ塩、おすすめの辛口ソース。

この店、KYKのうちでも「粋花KYK」といって、やや高級感を演出して別カテゴリの店舗らしい。
うーん、ボクはKYKらしく、かつは辛口のおすすめソースたっぷりで食べたいし、つけあわせの野菜は大根サラダにノンオイルしそドレッシングではなくて、千切りキャベツに、サウザンアイランドドレッシングをどぱどぱかけて食べたいんだけどね。

ま、こんな文句いいつつ、またとんかつ食べたくなったら、ここ行くんだよな。基本のとんかつが絶対ウマいもの。次は、帰宅途上にとんかつ単品でビールとかやりそう。

粋花KYK新大阪駅店
大阪市淀川区西中島7-3-11
メディオ新大阪2階
10:00~22:00

テーマ : とんかつ
ジャンル : グルメ

2009-07-13 : 昼食/ランチ : Lunch : コメント : 2 : トラックバック : 0
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ダラブッカ

昨日、土曜の夜は、バルマル・エスパーニャ西中島にて、JUNさんとその一味によるベリーダンスショーがあった。
ベリーダンスとタラブッカ
二部構成で、第二部は、ダラブッカというアラブの太鼓の生演奏にあわせて。

ダラブッカ
ショーが終わった後、奏者の永田みつるさんに、ダラブッカを見せていただいたり、触らせてもらったり。
このアラベスク模様、プリントなどではない。職人の手による螺鈿細工。これだけ見事な細工が施されているからには、結構なお値段がするのではと思ったが、永田さんによれば、現地で買い求めればお手頃とのこと。しかし、JUNさんによれば、エジプトでは、結構な値段したとも...........
2009-07-12 : 行事・歳時記 : コメント : 2 : トラックバック : 0
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さくさくグラニテ

七夕の夜、誰に会うというわけでもなく、西中島のバールイルソーレにて、定例道草。

アンティパストミスト
アンティパストは、アワビ茸の炭火焼、ナスの冷製プッタネスカソース、満願寺トウガラシの炭火焼の、ミスト(盛り合せ)で。
蒸し暑かったので、これらをアテに黒生ビールがすすむこと。

プリモ
プリモ(パスタ料理)は、ミートボールとナスのピリ辛トマトソースのスパゲッティ。
実際はピリ辛どころか、ボクの嗜好にあわせて、ギザ辛にしてくれたが。

オリーブミートボール
で、ミートボールがタダモノではなく、揚げておつまみメニューとして出している、このバールご自慢のオリーブミートボールだった。

ペッシェ
この日のセコンド(メイン)は、ハモ炭火焼のジェノベーゼソース。
ハモの下には、ジャガイモのピュレが敷かれている。ここまでやったら、もはやバールの料理でないような。シェフ・ウエダ氏の「オレはもともとレストランの(以下省略
このハモ、「骨切り」がされた様子がないのだが、全然小骨のヒッカカりがない。一本一本毛抜きで抜くとかしたのかなあ。

しかし、関東の人らって、ハモ食べな(以下省略

アングリカのグラニテ
ドルチェは、スイカのグラニテ。
パンテレリア産のドルチェワイン、モルシ・デ・ルーチェを添えて。

アングリカのグラニテ
スイカの上品な甘さが、できたてのフワフワのサラサラな食感によくあう。
グラニテは一晩寝かせて、ある程度まとまったほうがおいしいという人が、ボクの周囲ではマジョリティだが、新雪のような食感を楽しめる、できたてのほうが、ボクは好き。

テーマ : イタリアン
ジャンル : グルメ

2009-07-08 : イタリア料理 : Italian cuisine : コメント : 0 : トラックバック : 0
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西通りプリン

バールイルソーレの常連仲間、Kさん&Yくんからのいただきもの。
西通りプリン
西通りプリン。賞味期限の一日前にやっと食べた。
現地では有名な福岡もんらしい。濃厚なんだけど、トロッとすっげー滑らか。サイトを調べててみると、きちんと蒸してつくられているとのこと。
西通りプリン
途中まで、素で食べてから、カラメルソースをかけてたべる。
無しでもじゅうぶんおいしいんだけど、プリンといえば、やっぱりカラメルソース。
画像では再現できてなくいけど、生地にはちゃんとバニラビーンズの粒がはいってる。丁寧なシゴトしてはる。

Kさん、Yくん、ほんまにありがとう。お礼に「愛のブログ晒し」じゃ。

テーマ : スイーツ
ジャンル : グルメ

2009-07-06 : ドルチェ/甘いもの : Dolce : コメント : 0 : トラックバック : 0
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やきにく あらい。

ドアが開いたとたん、焼肉の匂いが電車の中に飛び込んで来る、それが鶴橋。
鶴橋
駅のすぐ真ん前に、焼肉店街が広がる。
西中島バールイルソーレのカメリエーレのマサヲ君と、常連仲間でベリーダンサーJUNさんのお弟子のUさん、新人カメリエーラのウマちゃんと彼氏のキョーヘー君と、5人で、焼肉食べようということでやってきた。
しかして、我々が目指したのは、こういった駅前にあるあたりまえすぎる焼肉店ではない。

新楽井
駅から15分ほど歩いたところの、住宅街のただ中にある新楽井。
新楽井と書いて「あらい」と読ませる。
新楽井の客間
奥にながーい構造の店で、靴を脱いで、奥の客間に通ると、板の間の20畳くらいの部屋に、テーブルの天板みたいなのが、客席としてセットされている。
テーブルセッティング
予約の我々の席には、ナムル、キムチ、キャベツ、たれがセッティングされている。

カンテキ
そこへカンテキが運ばれてくる。

オニク
手ぶれてしまってすんません。盛り合せ6人前。カルビ、ハラミ、テッチャンという内容。

ニク焼く
どんどんカンテキで焼いていく。お値段がリーズナブルにもかかわらず、使われているオニクは和牛。おいしい、おいしいと、どんどん皆のお腹の中に消えていく。

塩タン
追加で、ハラミ、ロースとともにオーダーした塩タン。

ユッケ
ユッケ。肉200グラムで、これで一人前と言われても、むちゃくちゃ量が多い。二人前をオーダー。
肉がすごく軟らかく処理されていて、甘味がある。たぶん、この甘味は、なにかの果物でだしているのではないかと。

シメ
ユッケをのっけたごはんと、わかめスープ。
スープがメチャうま。新楽井でのシメは、こうでなくては。

焼肉専門店 新楽井
大阪府大阪市生野区鶴橋5-17-28
TEL:06-6716-1795
15時~22時 月曜休

テーマ : 焼肉
ジャンル : グルメ

2009-07-06 : 焼肉/焼鳥 : Yakiniku & Yakitori : コメント : 2 : トラックバック : 0
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ガスパチョ!

ガスパチョ
最近では、日本でもよく知られるようになった、スペイン、アンダルシア地方の冷製スープ。今シーズン初のは、バルマル・エスパーニャ西中島にて。

ガスパチョ
こちらのは、酸味が効いたタイプで、暑い盛りに、買い物などで街歩きをした後などによいかと。


テーマ : スペインバル
ジャンル : グルメ

2009-07-05 : スペイン料理 : Spanish cuisine : コメント : 0 : トラックバック : 0
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マサヲくんのケーキ

Sanji君のバールイルソーレ退職後、後任として、心斎橋のイルソーレ・ロッソから異動してきたのが、マサヲくん。
最初「線の細いコだな」と思っていたのだが、二週間ほど様子をみて、Sanji君の後を任されるだけのことはある、なかなかがんばってるな思えるようになってきた。
そんな、マサヲ君が今週はドルチェを作った。

リコッタチーズケーキ
リコッタチーズケーキ。
イルソーレ伝統のレシピによるものなんだそうな。アメリカンチェリーのソースと、ジェラートを添えて。リコッタチーズケーキ大好きなんで、「次に作るときには、あーだこーだ」注文つけてみたけど、マサヲくん、実現してくれるかな?

テーマ : イタリアン
ジャンル : グルメ

2009-07-02 : イタリア料理 : Italian cuisine : コメント : 0 : トラックバック : 0
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夏だねぇ

強い雨が続いて蒸し暑さが鬱陶しかった月曜の夜、バルマル・エスパーニャ西中島にて。
水なすサラダ
水ナスとパルメザンのサラダ。
この泉州の水ナス、京都の加茂ナス、米ナス......と、関西では、夏から秋にかけておいしいナスが色々食べられるのがウレシい。

キスと満願寺とうがらし
キスと万願寺とうがらしのフリット。
スペインにも、万願寺とうがらしとほぼ同じ種のとうがらしがあり、日本と同じように、焼いたり、揚げたりして食べるとのこと。

ハモの湯引きカルパッチョ
ハモの湯引きのカルパッチョ。
「骨切り」が見事に施されていて、よく言われる「牡丹の花が咲いたよう」なカンジの「牡丹鱧」にきれいに仕上がっている。つーか、ここ何料理の店だったけか?(笑
身はフワっと感とトロっと感のバランスが見事にとれている。

このハモがあまりにもウマかったので、メニューには載っていなかったが、フリットも作ってもらった。満願寺とうがらしといっしょに。
ハモのフリット
ハモの身の脂が、衣の油っ気に全然負けてなく、丁寧に骨切りされた身のフワトロ感、皮にちかい部分のモチっと感とあいまってウマー。
7月8月の定番にしたらどうかと、スーシェフのキム~♪に提案してみたが、いいハモが入ったときだけしかできないので、レギュラー化はむつかしいとのこと。

しかし、関東の人らって、ハモ食べな(以下省略

ガスパチョ
ポストレ(デザート)は、赤肉メロンのガスパチョ風。

ナス、万願寺とうがらし、ハモ、ガスパチョ、、、、夏だねぇ。

テーマ : スペインバル
ジャンル : グルメ

2009-07-01 : スペイン料理 : Spanish cuisine : コメント : 2 : トラックバック : 0
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プロフィール

まこり~の

Author:まこり~の
中央地中海通信管理者の私、大阪府出身大阪府在住です。
辛いものとお酒がだいすき。
エントリのアップが、週末と週の始めに固まり気味で「週刊化」してますが、どうぞよろしく。

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