夏だねぇ
2009年07月01日
強い雨が続いて蒸し暑さが鬱陶しかった月曜の夜、バルマル・エスパーニャ西中島にて。

水ナスとパルメザンのサラダ。
この泉州の水ナス、京都の加茂ナス、米ナス......と、関西では、夏から秋にかけておいしいナスが色々食べられるのがウレシい。

キスと万願寺とうがらしのフリット。
スペインにも、万願寺とうがらしとほぼ同じ種のとうがらしがあり、日本と同じように、焼いたり、揚げたりして食べるとのこと。

ハモの湯引きのカルパッチョ。
「骨切り」が見事に施されていて、よく言われる「牡丹の花が咲いたよう」なカンジの「牡丹鱧」にきれいに仕上がっている。つーか、ここ何料理の店だったけか?(笑
身はフワっと感とトロっと感のバランスが見事にとれている。
このハモがあまりにもウマかったので、メニューには載っていなかったが、フリットも作ってもらった。満願寺とうがらしといっしょに。

ハモの身の脂が、衣の油っ気に全然負けてなく、丁寧に骨切りされた身のフワトロ感、皮にちかい部分のモチっと感とあいまってウマー。
7月8月の定番にしたらどうかと、スーシェフのキム〜♪に提案してみたが、いいハモが入ったときだけしかできないので、レギュラー化はむつかしいとのこと。
しかし、関東の人らって、ハモ食べな(以下省略

ポストレ(デザート)は、赤肉メロンのガスパチョ風。
ナス、万願寺とうがらし、ハモ、ガスパチョ、、、、夏だねぇ。

水ナスとパルメザンのサラダ。
この泉州の水ナス、京都の加茂ナス、米ナス......と、関西では、夏から秋にかけておいしいナスが色々食べられるのがウレシい。

キスと万願寺とうがらしのフリット。
スペインにも、万願寺とうがらしとほぼ同じ種のとうがらしがあり、日本と同じように、焼いたり、揚げたりして食べるとのこと。

ハモの湯引きのカルパッチョ。
「骨切り」が見事に施されていて、よく言われる「牡丹の花が咲いたよう」なカンジの「牡丹鱧」にきれいに仕上がっている。つーか、ここ何料理の店だったけか?(笑
身はフワっと感とトロっと感のバランスが見事にとれている。
このハモがあまりにもウマかったので、メニューには載っていなかったが、フリットも作ってもらった。満願寺とうがらしといっしょに。

ハモの身の脂が、衣の油っ気に全然負けてなく、丁寧に骨切りされた身のフワトロ感、皮にちかい部分のモチっと感とあいまってウマー。
7月8月の定番にしたらどうかと、スーシェフのキム〜♪に提案してみたが、いいハモが入ったときだけしかできないので、レギュラー化はむつかしいとのこと。
しかし、関東の人らって、ハモ食べな(以下省略

ポストレ(デザート)は、赤肉メロンのガスパチョ風。
ナス、万願寺とうがらし、ハモ、ガスパチョ、、、、夏だねぇ。
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